【2015重大ニュース 暮らし】ノーベル賞や英検値上げ、選挙年齢を18歳に引き下げ
保護者と子どもたちの生活に係わるニュースから、リセマムが選ぶ2015年「暮らし」重大ニュースを発表する。
女子高生10人に聞いた「2016年の手帳はこう使う!」
テストや部活の大会、友だちとの予定・・・など、忙しい毎日を送るティーンにスケジュール管理は必須。そんな彼女たちはどのようにスケジュールを管理をしているのでしょうか。女子高生10人にそれぞれの方法を聞い
【年末年始】急病や怪我、救急電話相談や受診できる医療機関
年末年始は、ほとんどの医療機関が休診となるため、急な病気や怪我の際に、その対処方法や病院探しに苦労した経験をお持ちの方も多いのではないだろうか。いざというときに役立つ情報を紹介する。
【2015重大ニュース 大学】東大推薦入試実施や世界大学ランキング結果、ほか授業料値上げ検討など
2015年終盤、ついに東京大学初の推薦入試が実施された。国立大の授業料値上げの検討やセンター試験新テストの問題例など、リセマムが選ぶ2015年「大学」重大ニュースを紹介する。
【国内大学ランキング2015総まとめ】受験者数、ブランド力、就職力、面倒見ほか
大学の評価にはさまざまな指標があるが「ブランド力」「就職力」といったランキングへの読者の関心が高く、進学を検討している生徒や保護者も注目している。ここでは、特に人気の高かった記事を中心に、2015年の国内大学の評価を振り返る。
【2015重大ニュース 高校】高大接続システム改革や県立高の統廃合、奨学金新設
「高大接続改革実行プラン」の発出ほか、カドカワが新設するネットの通信高校「N高」情報など。高校生や大学受験に関するニュースのうちリセマムが選ぶ2015「高校」重大ニュースを紹介する。
【大学受験】2015年の東大合格者輩出校、中高一貫校に強み
大学入試センター試験まであと半月あまりとなった。2015年度大学入試を振り返り、東京大学合格者数を見てみると、開成をはじめとする中高一貫校がトップ10を独占。また、2015年に初めて東大合格者を出した高校は16校にのぼり、その大半を中高一貫校が占めた。
グローバルリーダー適性や能力を分析、SGHが高校生を採点
スーパーグローバルハイスクール(SGH)のホームページは12月26日、「高校生のためのグローバルリーダーシップ・シミュレーション」を公開した。グローバルリーダーとしての適性や能力について、コンピューターが採点・分析してくれる。
第95回高校ラグビー開幕、聖地・花園で2016年1月11日決勝
12月27日、第95回全国高校ラグビー大会が開幕した。毎日放送(MBS)は、「MBS高校ラグビー推進プロジェクト」を立ち上げ、全国高校ラグビー大会のインターネット放送を1回戦から無料でLIVE配信する。
「あけおめコール・メール」控えて、元日午前0時からの30分間
電気通信事業者協会(TCA)、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは、午前0時頃から約30分間は「おめでとうコール」や「おめでとうメール」が集中するので、使用を控えるよう呼びかけた。
懲戒処分等は9,600人…公立学校教職員の人事行政状況調査
文部科学省は12月25日、平成26年度公立学校教職員の人事行政状況調査について概要を公表した。懲戒処分等を受けた教職員は9,677人で、前年度から183人増加。女性の管理職は過去最高を更新して1万1,000人となった。また今回初めて、育児休業取得についても調査した。
ティーンの通学に欠かせない防寒グッズ一挙紹介
冬服に切り替わってからしばらく経って寒さも本格化してきましたね。いくら分厚いコートを身に着けても手先や足先、そして首元はなかなかカバー出来ないものです。
在籍者数は小中学校で過去最低、女子大生は過去最高…学校基本調査確定値
文部科学省は12月25日、平成27年度学校基本調査の確定値を公表した。在学者数は、小学校、中学校で過去最低を更新、特別支援学校は過去最高を更新した。また、不登校の児童生徒は12万3,000人で、小中学校ともに前年度より2,000人増加している。
今どきティーンのお正月事情、初日の出や箱根駅伝を応援
夜更かししても許される、ワクワクする年のはじめ、お正月。今回は、お正月の過ごし方を、15~19歳の女の子9名に聞いてみました。はたして今どきのティーンのお正月事情とは?
一番の興味は、カ
2015年教育応援グランプリは川崎重工業…金賞にカルピスら
リバネスは12月19日、大人と子どもがともに成長でき、社会を変える企業の活動を讃える「教育応援グランプリ2015」の最終選考会と結果発表を実施。グランプリは、川崎重工業の「マイオートバイをつくろう!~みんなの工夫で未来が変わる!~」が受賞した。
「懐中時計展」町田で1/9より…写真撮影可、分解&組み立てイベントも
起源は16世紀初頭のドイツに遡ると言われており、腕時計の普及以前は携帯時計の代表として、また現在もファンを中心に愛され続けている「懐中時計」。昨今はスマホなどの普及もあり、時計単体を持ち歩く方も減ってきましたが、どこか浪漫を感じさせる魅力は健在です。

