【大学受験2014】電通大、山梨大、静岡大、宮崎大…国立大2次募集
代々木ゼミナールは、2014年度国公立大学欠員補充2次募集情報を公開した。電気通信大学、山梨大学、静岡大学、宮崎大学の2次募集について紹介している。
【大学受験2015】代ゼミ、新高3生と保護者に「大学入試の現在」を解説
代々木ゼミナールは4月27日、全国の校舎で現役合格へのロードマップ第1回「2015年大学入試はこう行われる」を開催する。対象は、新高校3年生と保護者。大学入試の基礎知識から、受験準備の具体的な注意点まで、現役合格のポイントを紹介する。
第3回科学の甲子園全国大会、三重県立伊勢高校が初優勝
科学技術振興機構(JST)主催の「第3回 科学の甲子園全国大会」が、3月21日から24日に兵庫県立総合体育館で開催され、三重県立伊勢高校が優勝を飾った。
【大学受験2014】東大(後)合格発表、100名が合格
東京大学は3月22日、平成26年度後期日程試験の合格発表を行った。3月27日(木)正午まで、合格者の受験番号と最高点・最低点・平均点をホームページに掲載している。全科類で100名が合格した。
文科省、「春のあんしんネット・新学期一斉行動」を関係団体に呼びかけ
文部科学省は小学生から大学生までの学生をスマートフォンやタブレット利用におけるリスクから守り、正しく利活用できるようにと「春のあんしんネット・新学期一斉行動」を関係団体に呼びかけていることを発表した。
【春休み】デジタル活用ものづくり教室「Qremo」が小中高生向け特別講座
オーダーメイドの幼児教室・学習塾を全国展開するウイングルは、最新のデジタルツールを活用してものづくりを学べる専門塾「Qremo(クレモ)」にて、3月22日から4月6日まで、春休み特別企画「春の特別講座」を開催する。
TOEIC高スコアでも英会話力に大きな開き…アルク調査
TOEICテストのスコアが高くてもスピーキング能力が低い人がいる反面、TOEICテストのスコアの割にスピーキング能力の高い人が多数いる実態が、アルクが3月20日に公表した「アルク英語教育実態レポート2014」より明らかになった。
土曜学習の在り方、ワーキンググループが中間取りまとめ
土曜学習の在り方について、中央教育審議会生涯学習分科会のワーキンググループが3月19日、中間取りまとめを公表した。地域や企業、大学などの参画で、土曜日ならではの多様な学習プログラムの実現を提案している。
【春休み】上智大、高校生対象講座「日本の安全保障をどう考えるか」3/25開催
上智大学は3月25日、高校生向けの講座「Veritas」において、未来のグローバルリーダーへの第一歩として「日本の安全保障をどう考えるか」をテーマとした講座を四谷キャンパスにて開催する。対象は高校生とその保護者、高等学校教員。
東京都の学校裏サイト、不適切な書き込みが4か月ぶりに増加
東京都教育委員会は3月14日、学校裏サイトについて、平成26年2月の監視結果を公表した。検出された不適切な書込みは705件にのぼり、4か月ぶりに増加したことが明らかになった。
【大学受験2015】代ゼミ、国公私立大学の入試変更点…京大など184大学
代々木ゼミナールは3月18日、2015年度より入試方法を変更する国公私立大学に関して、現段階での判明分を公開した。国公立大学は91大学、私立大学は93大学で入試方法等を変更する。
四谷学院、55段階の教材をスマホで提供
ブレーンバンクが運営する「四谷学院 大学受験予備校」は3月19日、55段階の教材をスマートフォンで学習できる教材「スマホ教材」を提供開始した。四谷学院の在籍生は無料で利用できる。
オンライン学習塾「アオイゼミ」に無料の高校講座、センター対策も
無料で学べるオンライン学習塾「アオイゼミ」は4月7日、高校講座の提供を開始する。高校1、2年生には数学を基礎から定期試験レベルまで、英語は長文読解や文法の基礎を講義。高校3年生には過去問を用いたセンター対策授業を提供する。
大阪の英語教育と米国大学進学に関する説明会、大阪府で4/8
大阪府では4月8日(火)、「大阪の英語教育」に関する説明会、およびハーバードなど4大学の「米国大学進学」説明会を実施する。参加費は無料だが、事前の申し込みが必要。会場はホテルニューオータニ大阪。
Z会「未来のグローバルリーダー準備講座」4月開講、1回完結型の日本語授業
Z会は4月、新中3生と新高1生を対象に「未来のグローバルリーダー準備講座~考える力を磨く~」を開講する。1回完結型の日本語による特別有料講座で、年4回の開催を予定している。
「早大・慶大合格者ランキング」週刊朝日3/18発売
3月18日発売の週刊朝日(3月28日増大号・400円)は、「早稲田大・慶應大合格者数ランキング」と「東大・京大合格者高校ランキング(前期確定)」を特集。早稲田大・慶應大の首相や芥川賞などの数対決も掲載している。

