言葉を漢字1字で表し、当て合う創作漢字ゲーム「へんなかんじ」
幻冬舎は、カードゲーム「へんなかんじ」を2021年1月28日に発売する。漢字がない言葉や、1字では表せない言葉を無理やり漢字1字で書いて、みんなで当て合うゲームで、価格は1,800円(税別)。
ゲームプレイ後に「課題遂行能力」向上…レノボらが検証
ゲームプレイ後に学習や仕事に関係する「課題遂行能力」が向上することが、レノボ・ジャパンが2021年1月26日に発表した「Game Wellness Project」検証レポートより明らかになった。
小中学生向けオンラインスクール「SOZOW」オープン
Go Visionsは2021年1月9日、小中学生向けオンラインスクール「SOZOW(ソーゾウ)」をオープン。「新時代を生きるチカラ」を育む学びの場として、「想像力」「創造力」「つながり」を伸ばし高めるコンテンツを多数用意。特別キャンペーンを実施中で初月は1,980円(税別)。
JSETイベント、情報モラル違反を防止するための教育について1/31
日本教育工学会(JSET)は2021年1月31日、第20回情報教育研究会「オンラインゲーム内のネットいじめや情報モラル違反を未然に防止するための教育について」をオンラインで開催する。事前申込制となっており、Zoomにサインインして事前登録を受け付けている。
プロキッズ、プログラミング学習支援サイトリリース
子ども向けSTEAMプログラミング教育を行うプロキッズは、プログラミング学習支援サイト「Code Land」をリリースした。レッスンコースもリニューアルされ、「iPhoneアプリコース」や、本格的なゲーム開発を行う「Game Maker Stuido2(GMS2)」コースも新設される。
初版「ポケモンカード」海外オークションで約4,200万円落札
超レアカード封入の可能性も。
筑波大ら4者、eスポーツ科学を推進する産学官連携協定
筑波大学と茨城県、NTTe-Sports、NTT東日本 茨城支店は2021年1月14日、スポーツ科学とICTの融合によるeスポーツの健全な発展と普及に資する研究開発や実証実験を行うことを目的とした産学官連携協定を締結した。
巣ごもりでゲーム時間増加、子どもへの影響は…米メディアで議論
コロナ禍において何を正解とするかは、どこの国でも難しいようです。
ポケモン探しで罰金2万8千円…ロックダウン中のイギリス
不要不急のポケモン探し。
ユニキャン、ゲーム制作とプログラミング学ぶ短期集中講座
NTTe-Sportsは2021年2月から3月にかけて、ゲーム制作を通じてプログラミングを学ぶ小中学生向け短期集中講座「ユニキャンのMakeCode Arcade講座」を開講する。全4回の日程で、募集定員はオンライン・オフライン合わせて30名。Webサイトで1月20日まで申込みを受け付ける。
家族でからだを動かせる「おうち60秒チャレンジ」
日本レクリエーション協会は、自宅で家族が一緒にからだを動かすことができるレクリエーション活動を紹介する「おうちで60秒チャレンジ」をWebサイト「レクぽ」で公開している。チャレンジした動画を募集するキャンペーンを2021年1月11日まで実施している。
13歳のハローワーク人気職業TOP100…美術関連が急上昇
幻冬舎は、トップアスリートが運営する「13歳のハローワーク公式サイト」にて2020年12月の人気職業ランキングを発表。1位は「薬剤師」、2位は「プロスポーツ選手」、3位は「ユーチューバー」だった。
ファミコン用学習教材「スタディボックス」のデータをPCに取り込んでみた
高画質プレイ映像もご紹介!
年末年始はおうちで謎解きゲーム、キャンペーン価格で提供
ハンズプロは、「おうちで謎解きゲーム」を年末年始に外出を控える家庭のためにキャンペーン割引価格で提供している。ひらがなやカタカナが読める就学前後の子どもから、中高生、大人まで楽しめる。キャンペーン期間は2020年12月16日から2021年1月3日まで。
コロナ下のおもちゃニーズ最新動向、スポーツ玩具売上は約2倍に
ハピネットは2020年12月10日、コロナ下のおもちゃニーズ最新動向とクリスマス人気商品予測を発表した。緊急事態宣言が発令された4月から6月の前年同期売上比較では、スポーツ玩具が約2倍、ボードゲームが約1.6倍、デジタル玩具が約1.5倍となった。
ウェアラブル端末型玩具「バイタルブレス」第1弾はデジモン
バンダイは2021年3月13日、心拍数や歩数などの活動データでキャラクターを育成・進化させるウェアラブル端末型玩具「バイタルブレス」シリーズの第1弾、「バイタルブレス デジタルモンスター」を発売する。予約受付は2020年12月18日より開始。価格は6,380円(税込)。

