イード・アワード2012 英語教材…効果や価格など顧客満足度で決定
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、英語教材の顧客満足度調査を実施し、「イード・アワード2012 英語教材」を発表した。2011年11月24日より2011年12月22日までWeb上で実施し、3,737票の有効投票を得た。
ロゼッタストーン、米国在住コーチと無償で生英会話体験
ロゼッタストーンは、アメリカ人コーチと生英会話を楽しめるイベントを1月28日より毎週末 開催すると発表。会場では、英語以外の31か国語の中から好きな言語で製品を体験できるコーナーもあるという。
英語教師むけ無償ワークショップ、ICT活用授業のアイデアを紹介
名古屋学院大学とチエルは、英語教育に携わる教師を対象に、授業実践に役立つCALLワークショップを開催。2月18日、名古屋学院大学の名古屋キャンパスで行われる。
TOEIC100点アップ集中セミナー、申込締め切り間近
英会話イーオンでは、効率的な勉強方法やTOEIC受験のテクニックを伝授する1日集中型セミナーを1月28日に開催。なかなかスコアが上がらない、時間切れになるなどの悩みの解決に。
アルク、仙台・いわきで英語の先生応援東北チャリティーセミナー開催
アルクは宮城県仙台市と福島県いわき市にて震災復興チャリティーセミナーを実施する。会場では募金箱を設置し、集まった義援金は、日本赤十字社を通じて全額寄付するという。
いよいよワーホリ準備シーズン、国別最新情報
2012年のワーキングホリデー募集要項が各国から発表されているという。留学ジャーナルは国別の最新情報を掲載、留学ジャーナルカウンセリングセンターや電話にて問い合わせも受け付けている。
オンラインで米国人教師に学ぶ英語、小・中学生向けサービスを強化
ウィザスは、住友商事が展開するオンライン英会話サービスを活用し、米国の公立学校で教員資格をもつ講師と日本人教師との連携による講座を提供する。
アルクの語学ポータルサイトがAndroidに対応
アルクネットワークスは1月23日、同社の語学学習・情報サイト「SPACE ALC(スペースアルク)」のスマートフォン対応開始について発表した。今回オープンする「SPACE ALC for Smart Phone」は、Android端末からも「英辞郎on the WEB」を無料で利用することができる。
今年夏からのアメリカ高校留学、募集枠残りわずか
アユサインターナショナル日本事務所は、アメリカ高校留学の最終募集をしている。残りの募集枠は12(1月16日現在)と少なくなっているため、1月31日をもって募集を締切る方針を発表。
留学ジャーナル、TOEFL iBT集中講座を英語で実施
留学ジャーナルでは、2月18日に実施する「TOEFL iBT受験対策集中講座」の参加者を募集している。iBT試験対策を効果的に進めるための講座だという。
英検、2012年1月22日(2011年度第3回)実施分の解答速報を公開
日本英語検定協会は、本会場で1月22日(日)、準会場で2012年1月20日~22日に実施された「2011年度第3回実用英語技能検定一次試験」の解答速報をホームページに掲載した。解答はPDFで提供されている。
東北の被災高校生5名、フィジーの支援で1年留学
東日本大震災をうけ、フィジーは被災者支援プログラムとして東北からの高校生を5名国費で受け入れている。フィジーに1月6日到着し、その後9日から現地で語学研修やオリエンテーションをしているという。
英語ノートから英単語を厳選「キクタン小学生 2. 英語で広がる世界」
アルクは1月16日、180万部を突破する人気シリーズの新刊「キクタン小学生 2. 英語で広がる世界」を刊行した。1日8単語と無理のないペースで学習でき、5週間で身近なできごとを伝えるために必要な約340語が学べる。
文部科学省、小学校英語活動の新教材「Hi,friends!」を配付へ
文部科学省は1月12日、新たな外国語活動教材「Hi,friends!」の作成について発表した。小学校第5・6学年が対象で、児童1人につき1冊配付、教師用指導書には各単元の目標や指導のポイントを掲載しており、小学校第5・第6学年の学級担任に配付される。
旺文社が広尾学園にiPadアプリを提供、学習効果の検証へ
旺文社は1月12日、同社が2011年11月に刊行した「英単語ターゲット1900(5訂版)」および、同書籍をライセンス許諾して物書堂が開発したアプリケーション「英単語ターゲット1900」を提供して、広尾学園でiPadを用いた英語学習を実施すると発表した。
駿台、私立大(GMARCH)入試直前対策英語実践演習1/21
駿台予備学校は、私立大(GMARCH)入試直前対策授業―「決断力だっ!!」英語実戦演習を1月21日にお茶の水で実施する。同授業は、私立大(GMARCH中心)志望の現役高3生が対象。

