大学生対象にブロードバンドサービスを「どーんと学割」でさらにお得に
NTT西日本は新たに「フレッツ光マンションタイプ」に申し込む大学生などを対象に「どーんと学割」を2月1日より提供する。これにより最大4年間、現在提供中の「どーんと割」「光もっと(2)割」よりもさらにお得な料金サービスとなる。
球団経営に関わりたい大学生募集、千葉ロッテマーリンズのインターンシップ
千葉ロッテマリーンズは、プロスポーツビジネス業界の人材育成を目的に現役大学生らを対象とした公式インターンシッププログラム「マリーンズ・スポーツカレッジ」の参加者を募集している。活動期間は3月から12月で、応募締切りは1月31日となっている。
東洋美術学校、3Dプリンター活用しデジタル原型師育成
3Dプリンターのトレンドは、教育の現場にも広がっているようだ。東洋美術学校は松村設計とデジタル造形分野で連携し、新たにデジタル原型師育成学科を新設する。
アマゾン、学生向けサービスプログラムの対象を拡大
アマゾンは11月25日より、会員制プログラム「アマゾン スチューデント」において、これまでの大学生、大学院生、短期大学生から、専門学校生、高等専門学校生にも対象を拡大した。
ディスコ、LINE公式アカウント初の進学情報サービスを来春より開始
就職・進学情報会社のディスコは、LINEと進学情報サービス分野でパートナー契約を締結し、LINE公式アカウントで初となる進学情報サービスを来春よりスタートする。
教育再生実行会議の有識者が日本工学院を視察…学制の在り方を就職学習に問う
学制の在り方について検討している政府の教育再生実行会議は11月12日、日本工学院(東京都大田区)を視察し、職業教育や産学連携などについての意見交換、同校の実践的教育設備の見学などが行われた。参加したのは、西川京子文部科学副大臣および教育再生実行委員会の7名。
専門学校生の学習成果発表会「さんフェア愛知」、ロボット競技大会なども実施
全国の専門学校などの生徒による学習成果発表会「第23回 全国産業教育フェア愛知大会 さんフェア愛知2013」が11月9日と10日の2日間、愛知県産業労働センター(ウインクあいち)など、県下4会場で開催される。
「MOS/ACA世界学生大会2013」で、日本代表がパワーポイント部門第4位
アメリカのワシントンD.C.で現地時間の7月31日から8月1日、「MOS/ACA世界学生大会2013」決勝戦が開催された。各国から出場した代表たちがワード、エクセル、パワーポイント、フォトショップのスキルを競い、日本代表はパワーポイント部門で第4位となった。
小学生数は過去最低、特別支援学校在学者数は過去最高…学校基本調査2013
文部科学省は8月7日、「2013年度学校基本調査」の速報結果を公表した。大学在学者は学部生が微増、大学院生が減少傾向にあったほか、少子化の影響で減少が続く小学生は過去最低を更新した。特別支援学校の在学者数は、前年度より3,000人増え過去最高となった。
神戸電子専門学校が著名企業の役員などを招いてセミナーを開催、20企業が参加
神戸電子専門学校は、ゲーム・アニメ・3DCG業界の著名企業、クリエイターによる各種セミナーを7月14日~8月23日に開催すると発表しました。
名古屋市「高校生一日看護学生体験」7/30…模擬授業など
名古屋市立中央看護専門学校は7月30日(火)、「高校生一日看護学生体験」を実施する。高校生を対象に、同校の学校紹介や模擬授業などが行われる。募集受付は7月11日(木)からで、参加費は無料。
朝日新聞、「女子大生のための就活デビュー講座」6/29開催
朝日新聞社は6月29日、無料講座「女子大生のための就活デビュー講座」を朝日新聞社浜離宮朝日ホールにて開催する。メーキャップ法や最強エントリーシート術、面接術などこれからの就活に役立つ内容の講演会を開催する。
大原学園、第134回日商簿記検定(6/9実施)の解答速報を公開
大原学園は、6月9日に実施された「第134回日商簿記検定」の1-3級の解答速報をホームページで公開した。解答はPDFで提供されている。模範解答および採点基準は、同学園が独自の見解で作成しており、試験機関による本試験の結果等について保証するものではないという。
デジタルハリウッドら、CGアニメーター育成に産学連携で実践的な教育
サンジゲンが人材育成スクールのデジタルハリウッドと手を組んで、CGアニメーターの育成に乗り出す。6月29日より「雇用直結型コース・サンジゲンハリウッド」を開講する。
クリエイターを育成する神戸電子専門学校、ゲーム制作関連企業のセミナーを実施
神戸電子専門学校は、ゲーム制作関連企業を迎えて公開セミナーを開催すると発表しました。
「トレンドマイクロ プログラミングコンテスト2013」募集開始、6/14まで
トレンドマイクロは4月15日より、「トレンドマイクロ プログラミングコンテスト2013」の募集を開始した。応募受付期間は6月14日まで。参加は大学生、大学院生、専門学校生、高等専門学校生による2名以上4名以下のチームとする。

