【中学受験2013】都内11校の公立中高一貫校の適性検査分析速報
進学塾のenaは2月3日より、インターエデュ・ドットコムの特集ページにて「都立中速報」を公開。区立九段中を含む都内11校の適性検査分析速報が掲載されている。
【高校受験2013】山形県公立高校推薦入試、志願倍率は過去最低の0.76倍
山形県教育委員会は1月29日、推薦および連携型入学者選抜の志願状況を発表した。全日制公立高校46校の志願者数は1,402人、志願倍率は0.76倍で、普通科の推薦入試が始まった1998年以来もっとも低い志願倍率となった。
【中学受験2013】県立千葉中合格発表…出願倍率13.33倍
千葉県教育委員会は、平成25年度千葉県立千葉中学校入学許可候補内定者を発表した。募集定員80名(男女同数を基本とする)に対して、出願倍率は13.33倍。80名(男子40名、女子40名)が入学許可候補者に内定した。
【中学受験2013】千葉公立中高一貫校の出願倍率…千葉中13.33倍ほか
千葉県内の中高一貫校である県立千葉中学校と市立稲毛高等学校附属中学校の出願状況と受検状況が発表された。千葉中の出願倍率は13.33倍、受検倍率は一次が3.3倍、二次が3.68倍。稲毛高校附属中の出願倍率は10.35倍となった。
【中学受験2013】埼玉県公立中高一貫校の最終選考…伊奈学園中は2.8倍、浦和中は2.46倍
埼玉県内の中高一貫校である県立伊奈学園中学校とさいたま市立浦和中学校の出願状況と受検状況が発表された。伊奈学園中の出願倍率は8.9倍、受検倍率は一次が8.8倍、二次が2.8倍。浦和中の受検倍率は一次が7.19倍、二次が2.46倍となった。
広島市に中高一貫の中等教育学校、来春開校
広島市教育委員会は1月17日、平成26年4月より中学・高校を一貫で学ぶ、中等教育学校を開校することを発表した。この中等教育学校は、現在の安佐北中・高等学校を新たに「広島中等教育学校」(仮称)として開校するものだ。
【中学受験2013】東京都立中高一貫校の志願状況発表…平均7.62倍
東京都教育委員会は1月23日、2013年度の東京都立中等教育学校および東京都立中学校入学者の最終応募状況を発表した。都立10校の中高一貫校の平均志願倍率は7.62倍で昨年の7.09倍と比べ増加した。もっとも倍率が高いのは大泉高等学校附属で9.51倍となった。
【中学受験2013】茨城県立中高一貫校が合格発表…4月開校の古河中等は倍率2.67
1月12日に実施された茨城県の県立中学校および県立中等教育学校の入試結果が対象校のホームページにて発表されている。茨城県教育委員会によると、実質倍率は4.08倍で、もっとも高かったのは、日立第一高校附属中で4.79倍となった。
【中学受験2013】宮城県立中学校の合格発表…仙台二華は6.3倍
宮城県高校教育課は1月18日、2013年度宮城県立中学校入学者選抜の結果を発表した。県内に2校ある中高一貫教育校の出願倍率は、仙台二華中学校が6.3倍、古川黎明中学校が2.6倍となり、それぞれ105名の合格者を選抜した。
【中学受験2013】群馬県立中高一貫校の志願状況発表…中央中等が4.6倍
群馬県教育委員会は1月18日、県立中高一貫校の2013年度入学者選抜の志願状況を発表した。志願倍率は3.61倍で、もっとも倍率が高かったのは、中央中等教育学校で4.6倍となった。
【中学受験2013】栃木県立中高一貫校の入学予定者が決定、志願倍率3.73倍
栃木県立中高一貫教育校の2013年度入学予定者を決める抽選会が1月20日に行われ、280名の入学予定者が決定した。宇都宮東高校附属中、佐野高校附属中、矢板東高校附属中の志願倍率は、それぞれ4.73、2.66、3.81となった。
早稲アカ、小中の保護者対象の入試報告会…公立中高一貫や難関校を分析
早稲田アカデミーは、小中学生の保護者を対象に2013年入試報告会を開催する。公立中高一貫校や国立附属・開成高校、慶應女子高校、都立日比谷高校など、8つの報告会を行う。入場はすべて無料で、事前申し込みが必要。
【中学受験2013】新潟県立中高一貫校で入試、2校定員割れ
新潟県立中高一貫教育校の2013年度中学入試が1月12日(土)に行われた。7校の志願倍率は1.29倍で、前年の1.25倍と比べ0.04ポイント高かったものの、7校中2校は定員割れとなった。
【中学受験2013】神奈川県立中学の志願倍率…相模原9.34倍、平塚5.59倍
神奈川県教育委員会は1月15日、県立中等教育学校の志願者数を発表した。県内に2校ある中高一貫校の平均志願倍率は7.47倍で、前年度の7.64倍と比べてやや低下した。
小4・5生対象、全国公立中高一貫校チャレンジテスト…2/17
全国中学入試センターは、全国の公立中高一貫校が行う適性検査を模した「全国公立中高一貫校チャレンジテスト」を2月17日に首都圏で開催する。対象は小学4・5年生。
6年間を有意義にする3つの方法…Y-SAPIXが特別セミナー
Y-SAPIXは、中高一貫校の中学生などを対象に、京都・大阪・兵庫の3会場で、特別セミナー「6年間を有意義にする3つの方法」を2月2日より開催する。

