【中学受験2014】サピックス小学部 上位校偏差値<11月>

教育・受験 受験

男子 2014年中学入試 予想偏差値 11月版(合格率80%)
  • 男子 2014年中学入試 予想偏差値 11月版(合格率80%)
  • 女子 2014年中学入試 予想偏差値 11月版(合格率80%)
 難関私立中学に高い合格実績を誇るSAPIX(サピックス)小学部は、来年の入試に向けた2014年中学入試 予想偏差値11月版(合格率80%)を集計。リセマムでは、男子女子別に、学校名・入試日・偏差値を、偏差値順にまとめた。

 この情報は、2013年11月にサピックス小学部(日本入試センター)より情報提供を受けて掲載するもの。

 男子では筑波大学附属駒場が70で最上位となり、開成が66、渋幕が62、聖光学院が62、栄光が61、筑波大学附属が61、麻布が60、駒場東邦が60などとなった。

 女子では慶應義塾中等部が63で最上位となり、渋幕が62、桜蔭が62、SFCが61、筑波大学附属が61、豊島岡女子が60などとなった。

 サピックス小学部では塾生の学力が相対的に高いことから、他の塾や模擬試験に比べ、全体に偏差値が低めに出ている。また上位層が厚く、特に上位校の難易度が参考になるとの判断から、偏差値50以上の学校のみを掲載した。

 リセマムではこのほかにも、中学受験関連記事などを掲載しているので、あわせて参考にしていただきたい。

【PR】リセマム姉妹サイト塾探し.comで【中学受験塾】資料請求

《工藤めぐみ》

【注目の記事】

編集部おすすめの記事

特集

page top

旬の教育・子育て情報をお届け!(×をクリックで閉じます)