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代々木ゼミナールは、2025年度の東京大学の入試データをWebサイトに公開している。合格者の男女別割合は、一般・学校推薦型選抜の合計で男子8割、女子2割という結果となった。一般選抜をみると科類別に特徴が出ており、もっとも女子比率が高いのは文科三類の39.2%であった。
2025年度全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会・男子(インターハイ)が、2025年7月26日より福島県内10会場にて行われ、8月2日に福島県のJヴィレッジスタジアムで決勝戦が行われた。
子育て情報メディア「コズレマガジン」を運営するコズレは、2025年7月に実施した「子育て世代の7割が『戸建て志向』!? 住み替えに関する実態調査」の結果をまとめ、レポートを発行した。調査によると、子育て世帯の約7割が将来的に「戸建て(持ち家)」を理想と考えていることが明らかになった。
京都府立植物園は、2025年7月18日~8月24日の期間、植物と昆虫をとり巻く多様な関係性から生態系の不思議や魅力に迫る、企画展「植物と昆虫展」を開催する。サイエンスレクチャーやワークショップのほか、「食虫植物展」、食虫植物観察会も実施。
河合塾マナビスは2025年8月1日から、中学2・3年生を対象にした特別映像配信イベント「英検15分ギュギュッと講座 3級編/準2級編/準2級プラス編」を開催している。申込みは9月15日まで、視聴は9月30日までいつでも可能。視聴無料。
夏休みに増える子供のネット利用を守るため、危険サイト遮断など機能を持つ「i-フィルター10」が登場し、家族の安全をサポートする。
Edutainment-Labが運営するオンラインスクール「MEキャンパス」は2025年7月23日より、生成AIを活用した学習支援機能「バーチャルコーチ」を一部の学生向けに提供開始した。今後、順次拡大を予定している。
ソニー生命保険の調査によると、中学生の73%、高校生の77%が「10年後の日本が不安」と回答しており、2024年の調査から5ポイント以上上昇していることが明らかになった。
シンガポールで開催された世界水泳選手権において、日本代表選手は世界の舞台で健闘し、競泳では銀メダル3個、銅メダル1個を獲得した。
代々木ゼミナールは2025年7月30日、一橋大学の入試データ(2025年度)を公開した。入学者の出身地割合について、東京都とそれ以外の関東出身者が占める割合は75.1%と10年間でもっとも高かった。東京都出身者の割合も40.7%と、2024年度より2.7ポイント増加したことがわかった。
第107回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)の組合せ抽選会が2025年8月3日、大阪市内で開かれ、全国47都道府県49校の組合せが決定した。大会は8月5日に開幕。開幕試合は2年連続出場となる小松大谷(石川)と3年連続出場の創成館(長崎)が対戦する。
三大流星群の1つであるペルセウス座流星群が、2025年8月12日深夜に見ごろを迎える。今年は月明りで見える流星の数は少なめと予想されるが、普段より多くの流星が見られる8月11日~13日まで3夜は、午後9時から夜半にかけて夜空を眺めてみてはいかがだろうか。
「みんなの声をもっと身近に」をビジョンに掲げるマーケティングアプリケーションズは、グループ会社のWOW WORLDとニューストリームと共同で、関東の私立大学7校の卒業生700名を対象に「大学ブランド力に関するNPS調査」を実施し、レポートを公開した。
第107回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)開幕戦は小松大谷vs創成館に決定し、49校が出場する大会は8月5日から阪神甲子園で開催される。
大学通信は2025年7月29日、2025年「有名企業400社実就職率ランキング」を発表した。3位は名古屋工業大、4位は東京科学大、5位は慶應義塾大。1位・2位は大学通信のWebサイトで確認できる。
夏休みの生活リズム管理にはAlexaの活用がおすすめ。学習タイマーやリマインダーで子供の自立を促し、親の負担を軽減しよう。