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崇城大学は2025年10月26日、熊本県熊本市の池田キャンパスで、小中学生らを対象に「テクノファンタジー2025」を開催する。科学とアートをテーマにした体験型プログラムを多数用意している。参加費無料、事前申込不要。
愛知県教育委員会は2025年10月17日、2026年度愛知県公立高等学校の生徒募集計画について発表した。県立高校全日制課程の募集人員は、前年度(2025年度)比240人減の3万7,040人。瀬戸西(普通)など8校で1学級減、松蔭(普通)と名古屋南(普通)で1学級増。愛西工科(機械)を募集停止し、足助(観光)を新設する。
東京都教育委員会は2025年11月1日、高校生いじめ防止協議会を東京都議会議事堂にて開催する。傍聴を希望する場合は、当日午前9時から午前9時20分までに会場に集まること。定員は20名。超過した場合は抽選となる。
書籍「2026年入試用 中学受験時事ニュース 完全版」が2025年10月20日に発売された。小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ」が報じた直近1年間のニュースから2026年入試の傾向を踏まえて一冊にまとめている。定価は1,870円(税込)。
東京大学は2025年10月24日と25日、「東京大学柏キャンパス一般公開2025」を柏地区で開催する。研究室や大型実験施設などを公開するほか、展示や体験企画、特別講演会などを実施する。入場無料。事前申込不要(一部の企画で事前申込制)。
藤村女子中学・高等学校(東京都武蔵野市)は
2025年10月20日、2027年度より共学化し、校名を「吉祥寺湧水中学校・高等学校」に変更すると発表した。校舎もリニューアルし、次世代にふさわしい学びの場として一新する。
明光ネットワークジャパンは、中学1年生から中学3年生の子供をもつ全国の保護者1,000名を対象に「私立高校無償化に関する意識調査」を実施した。調査結果によれば、保護者の74.4%が「私立高校無償化制度」に賛成を表明した。
東京大学未来ビジョン研究センターは2025年10月16日、京都大学や立命館大学らの研究者と共同で、気候変動・統合評価モデル分野での国際的な研究体制を刷新する新提案「オープンで透明性の高い国際プラットフォーム」を発表した。
JAXA筑波宇宙センターは2025年11月8日、「筑波宇宙センター特別公開2025」を開催する。約50のイベントを用意しており、宇宙の最前線が体験できる。入場無料。事前予約不要(一部のイベントでは事前申込制)。雨天決行。
2025年1月に発見された「レモン彗星」が、10月下旬から11月上旬にかけて見ごろを迎える。国立天文台によると、レモン彗星は10月下旬から11月上旬にかけてもっとも明るくなり、暗い場所で空が澄んでいれば肉眼でもぼんやりと観察できる可能性があるという。
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)予選会が2025年10月18日に行われ、中央学院大学がトップ通過を果たした。一方、前年予選会で1位通過の立教大学は、エースの馬場選手が欠場する中、本選出場権を得られる最終10位で通過し、箱根路切符を掴んだ。
福岡県教育委員会は2025年10月17日、2026年度(令和8年度)福岡県立高等学校入学者選抜における選抜要項と第2志望校制度について公表した。個性重視の特別試験は9校、第2志望校制度は28校で実施。一般選抜の学力検査は2026年3月10日に行われる。
オリオン座流星群が2025年10月21日の深夜から22日の明け方にかけて活動のピークを迎える。今年は新月期にあたり月明かりの影響がないため、天候が良ければ好条件での観測が期待されるが、当日の天気は、西日本から東日本に広い範囲で雲が広がり、観測があまり期待できない予報となっている。
関西学院大学は2025年10月26日を皮切りに12月1日まで、全国25会場とオンラインで、一般選抜出願前最後の入試対策説明会を開催する。入試対策講座も同時開催。英語や過去問題集の活用法など、この講座でしか聞けない対策ポイントを紹介する。予約にはLINE登録が必要。
首都圏模試センターは、2026年中学入試予想偏差値一覧の最新版となる10月版を公開した。合格率80%の偏差値は、男子は開成、聖光、筑駒が78、女子は桜蔭が78など。男女・日程別で確認できる。
さまざまなジャンルの専門家との対話を通じてアイデアを深掘りする探究型コンテスト「第3回 steAm BAND 学びの協奏コンテスト」のエントリー受付が始まっている。対象は小学生以下、中高生、シニア(60歳以上)。エントリー締切は12月15日まで。
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