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2026年度国家公務員採用試験は、2026年2月19日より一般職試験(大卒程度)と専門職試験(大卒程度)のインターネット申込受付を開始した。受験申込手続きには、インターネットによる事前登録とインターネット申込みの両方が必要。事前登録は2月2日より受け付けている。
神奈川県教育委員会は2026年2月25日、2026年(令和8年)4月1日付け公立高等学校転入学・編入学者選抜の実施について公表した。全日制課程は県立131校と市立14校の全145校で実施する。志願受付締切は3月18日、学力検査は3月19日に各志願先高校にて行う。
岡山県教育委員会は2026年2月27日、2026年度(令和8年度)岡山県公立高等学校一般入学者選抜の確定志願状況を発表した。県立全日制の平均志願倍率は前年度比0.05ポイント減の0.99倍。学校・学科別の倍率は瀬戸南(生活デザイン)3.00倍がもっとも高かった。
駿台医学部専門校は2026年3月16日から20日まで、東京・横浜・名古屋・大宮の4校舎で「大学別説明会・入学相談会」を開催する。4月から高卒生となる可能性のある医学部志望者とその保護者を対象に、各大学別の合格までの道のりを解説するほか、個別相談を実施する。参加費は無料で、定員は各回8名程度。
千葉県は2026年2月25日、2026年度(令和8年度)千葉県私立高等学校の第2次生徒募集について発表した。全日制課程は暁星国際など10校11学科、通信制課程は1校1学科の計11校12学科で実施する。
川野小児医学奨学財団は、全国の医師・研究者400名を対象に「医師・研究者の仕事・研究に関するアンケート調査」を実施した。医師・研究者の66.0%が医療現場や研究にAIを活用しており、画像診断の精度向上に62.3%が期待を寄せる一方、誤診時の責任所在の不明確さに43.3%が不安を感じていることがわかった。
NHK Eテレにて2021年4月~2024年3月まで放送し、現在はdアニメストアやU-NEXTなどの各配信サイトにて配信中の『宇宙なんちゃら こてつくん』のオリジナルステッカー&カレンダー(2026年3月・4月)を2月27日より販売開始した。
ウェザーニュースは2026年2月25日、2026年の「第4回桜開花予想」を発表した。ソメイヨシノの開花は3月22日の東京を皮切りに、3月23日には福岡、高知、横浜が続く見通しだ。
滋賀県教育委員会は2026年2月26日、2026(令和8)年度滋賀県立高等学校入学者選抜における一次募集の学力検査問題および正答例等をWebサイトに掲載した。全日制44校および定時制5校のすべてで一般型選抜を実施し、計9,091人が受検に臨んだ。
IBC岩手放送は2026年3月4日、同日実施される岩手県公立高校入試の正答速報を午後4時50分から1時間にわたり生放送する。能開センター講師陣を招き、2026年度入試問題をわかりやすく解説する。
東京都は2026年2月17日、2025年度(令和7年度)第3学期末に実施する都内私立中学校および高校の転・編入試験について発表した。中学校は海城など69校、高校は東京都市大学付属など全日制77校のほか、通信制8校が転・編入試験を行う。
ニコンミュージアムでは2026年3月21日まで、企画展「大井での軌跡 ーニコンと街と人とー」を開催している。予約不要、入館料無料。
三重県教育委員会は2026年2月27日、2026(令和8)年度三重県立高等学校後期選抜志願状況(2月26日時点)を公表した。全日制52校の後期選抜募集人員6,419人に対し、志願者は6,633人で志願倍率は1.03倍。学校・学科別の志願倍率は、津西(国際科学)2.98倍、神戸(理数)2.85倍などが高かった。
栄光ゼミナールは2026年1月10日から20日にかけて、小学1年生から高校3年生の子供をもつ保護者2,094人を対象に「小中高生の家庭の英語学習・海外留学に関する調査」を実施した。学校の授業以外での英語学習経験や、保護者が重視する英語技能、進学先選びにおける英語教育の重要性などが明らかになった。
2026年1月22日、コンタクトレンズメーカーのクーパービジョン・ジャパン株式会社(以下、クーパービジョン)は、小学生と保護者に向けて目の健康を学ぶ社内イベントを開催。本記事では、イベントのようすを紹介する。
全国大学生活協同組合連合会は2026年2月24日、「第61回学生生活実態調査」の結果を公表した。自宅生・下宿生ともに物価高で食費増となる一方で、交通費や教養娯楽費、学習関連支出を抑制。書籍費は2016年以降初めて1,000円を下回った。
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