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杏林製薬が特別協賛する体験型科学イベント「超からだのひみつ大冒険 in SHIZUOKA」が、2026年4月25日から5月6日までツインメッセ静岡で開催される。静岡県初開催となる同イベントでは、体の中で起こっている不思議なことや臓器の役割を、映像、グラフィック、アトラクションを通して、遊びながら楽しく学ぶことができる。
多摩美術大学は2026年3月26日から4月6日まで、東京ミッドタウン・デザインハブにて「ポケモンと考える アート・環境教育展 4」を開催する。不用品や廃材を材料に制作したポケモン91体を展示するほか、会期中には小学生と保護者のペアで参加できるワークショップも行う。入場無料。
都立美術館・博物館での展覧会や施設入場が無料になるキャンペーン「Welcome Youth(ウェルカムユース)」が始まっている。2026年3月1日~4月5日の期間、18歳以下であれば東京都美術館など5つの施設を無料で観覧できる。スタンプラリー同時開催。
東京都教育委員会は2026年3月3日、2026年度(令和8年度)東京都立高等学校の第一学年生徒分割後期募集・全日制課程等第二次募集について公表した。全日制は67校で2,791人を募集する。
東京科学大学大岡山キャンパスにて、新たな祭典「彩燕祭(さいえんさい)2026」が2026年3月8日に開催される。同イベントは、不測の事態により企画が縮小された「工大祭2025」の代替と新入生歓迎を融合させたもので、学生による模擬店やステージ企画、アーティストライブなどが行われる。
東京都教育委員会は2026年3月3日、2026年度(令和8年度)東京都立高等学校入学者選抜の最終入学手続状況を公表した。全日制の合格者2万7,934人のうち、2万7,478人が入学手続きを行った。ただし日比谷高校は入学手続人員が未確定のため、集計から除いている。
駿台予備学校は、2026年2月26日より順次公開している2026(令和8)年度主要大学入試解答速報に、九州大学の解答例および入試問題分析シートを掲載した。試験直後の自己採点から次年度に向けた学習対策まで、大学受験を多角的にサポートする。
東京都教育委員会は2026年3月3日、2月21日に実施した東京都立日比谷高等学校の数学学力検査に誤りがあったことを明らかにした。採点を見直した結果、新たに24人を追加合格とした。
駿台予備学校は、2026年2月26日より順次公開している2026年度(令和8年度)主要大学入試解答速報に、一橋大学の解答例および入試問題分析シートを掲載した。試験直後の自己採点から次年度に向けた学習対策まで、大学受験を多角的にサポートする。
大学通信は2026年2月6日、有名企業への就職者数が多い大学を業種別に順位付けした「有名企業への就職者数ランキング2025」の第2弾「電機メーカー5社」を公開した。4位に同志社大学、5位に明治大学がランクイン。1位~3位は大学通信のWebサイトより確認できる。
旺文社教育情報センターは2026年2月27日、ビジュアルデータ分析「2026年共通テストの結果を総まとめ!」を公表した。受験状況や平均点の推移、科目別の詳細な分析など、2026年1月に実施された共通テストの結果をまとめている。
TOASTは、2026年3月7日午前10時から午前11時30分まで、柳井正財団による返済不要の給付型奨学金に関するオンライン説明会を開催する。対象は教職員、中高生、保護者、教育関係者。財団職員と海外大学生をゲストに迎え、活動内容や求める人材像について直接話を聞くことができる。
瀬戸内サニーが主催する「瀬戸内サニー学生留学応援プロジェクト」の3期生募集が始まっている。渡航費や宿泊費など、すべて無料で夏休み期間中に米シリコンバレーへ渡航できる。対象は瀬戸内と中四国地域に在住する新高校1~3年生と新高専1年生~3年生。応募は2026年3月31日まで。
駿台予備学校は、2026年2月26日より順次公開している2026年度(令和8年度)主要大学入試解答速報に、神戸大学の解答例および入試問題分析シートを掲載した。試験直後の自己採点から次年度に向けた学習対策まで、大学受験を多角的にサポートする。
長崎県の活水女子大学は2026年3月2日、2027年4月に活水大学へ校名変更し、2028年度からすべての学部を共学化すると発表した。創立150周年に向けた大学改革の一環として行われる。
神奈川県は、2026年3月3日以降も募集を受け付ける県内の私立高校について募集状況を発表した。全日制は22校、通信制は3校。募集期間や試験日などを一覧にまとめて公表している。
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