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第107回全国高等学校野球選手権大会第14日(8月21日)は準決勝2試合が行われる。午前8時から日大三(西東京)対県岐阜商(岐阜)、続いて沖縄尚学(沖縄)対山梨学院(山梨)が対戦し、決勝進出をかけた熱戦が期待される。第14日の対戦カードと試合開始時間、そして第13日の試合結果を紹介する。
河合塾福岡校は2025年9月21日、九州大学を志望する中学生・高校生とその保護者を対象に「九大フェスタ」を開催する。九州大学での学びや学校生活、受験対策などを1日で届けるイベントで、同大の教授陣による講演会なども予定している。参加費無料、一部イベントは事前申込制。
ロート製薬は、6月10日の「こどもの目の日」にあわせ、アメリカ、シンガポール、中国、ドイツ、日本の5か国で小学生の保護者とその子供を対象に、目のケアや生活習慣に関する意識調査を実施した。子供の目に対する保護者のケア意識やその内容、デジタルデバイスとの関わり方など、5か国間で違いや特徴があることがわかった。
東京アカデミーは2025年10月5日、「2026年教員採用試験 勉強法セミナー」をオンライン(Zoom)で開催する。第1部はセミナー形式、第2部は志望自治体別グループに分かれて質疑応答形式で行う。参加費無料、定員500名先着。
クリエイターズクランは2025年9月より「新しいカタチの学校づくり」プロジェクトを本格始動する。このプロジェクトは、子供たちの可能性を最大限に引き出すことを目的とし、既存の義務教育の枠を超えた新しい教育環境を提供する。
リクスタが提供する「名字由来net」Web、アプリは2025年8月13日、「『夏』のつく名字ランキングベスト30」を発表した。1位には、愛知県に多い「夏目」が選ばれた。2位は「夏井」、3位は「夏山」であった。
第18回国際地学オリンピックが、2025年8月8日から16日まで中国・済寧で開催され、日本代表として参加した高校生4人全員が銀メダルを獲得した。4人は、文部科学大臣表彰の受賞者にも決まった。
2025年8月から10月にかけて、岡山県倉敷市のAMAKIラボで、11歳から13歳の児童・生徒を対象にした「Quantum Kids Pilot Program」が実施される。このプログラムは、世界初の試みで量子リテラシーと実社会で役立つSTEMスキルに特化した3か月間の特別カリキュラムで構成されている。
日本学生支援機構(JASSO)は2025年8月8日、2024年度大学・短期大学・高等専門学校における障害のある学生の修学支援に関する実態調査の結果を発表した。2024年5月1日現在の障害学生数は、前年度より2,631人少ない5万5,510人。
第107回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)13日目の2025年8月19日、準々決勝第2試合は東西の東京対決となった。ベスト4入りは、日大三(西東京)。関東第一(東東京)は惜しくもベスト8で敗退となった。
日本英語検定協会(英検協会)は2025年8月24日、オンライン形式で「準2級プラス・2級の要約問題解説」セミナーを開催する。講師には、ウィルウェイ馬渕教育グループの上席執行役員である相良秀一氏を迎え、Zoomを用いて実施される。
ファミワンは、子供の性被害防止を目的とした「おぼえておこう大事な約束!性教育ポスター」を制作し、無料で配布している。このポスターは、子供たちの日常空間であるお風呂やトイレなどに掲示することを想定し、性に関する大切な約束事をわかりやすく伝えることを目的としている。
第107回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)13日目の第1試合は、京都国際(京都)と山梨学院(山梨)による準々決勝が行われた。山梨学院が11対4で京都国際を突き放し、準決勝へ駒を進めた。
秋田公立美術大学は2025年8月15日より、全国の高校生を対象に、創造的な活動や表現を公募する「全国高校生 何でも、アリ。Creative Award 2025」を開催している。応募作品は3分以内の動画、音、画像であれば形式は自由で、入選者には賞金や賞品が贈られる。
中学受験専門の個別指導塾・家庭教師である受験Dr.は、2025年9月8日、12日、13日に「過去問活用セミナー」を開催する。セミナーは対面とオンラインで計4回行われ、過去問学習の重要性や効果的な取組み方を伝えることを目的としている。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2025年8月18日、「Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~」夏休みスペシャルの配信を公開した。聖徳学園中学・高等学校の品田健先生、未来教育デザインの平井聡一郎氏をゲストに迎え、座談会形式で学校管理職について迫る。