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大阪成蹊大学芸術学部と大阪成蹊女子高等学校美術科は、全国の中学生・高校生を対象としたアート・デザイン作品の公募展「第16回 大阪成蹊全国アート&デザインコンペティション2026」を開催する。応募期間は2026年9月1日から10月1日午後5時まで。
東京医科大学病院は2026年8月11日、将来医師を目指す小学5年生から中学3年生とその保護者を対象に「第23回 東京医科大学病院 子供医学講座」を開催する。参加費は無料で、定員は40組80名。抽選制。申込締切は2026年7月3日。
メトロ文化財団と東京地下鉄(東京メトロ)は2026年7月3日から9月4日までの期間、小学生を対象に「第44回メトロ児童絵画展」の作品を募集する。「地下鉄」をモチーフに、「安全やマナー」などをテーマにした絵画を募り、入賞作品は東京メトロの駅構内などで展示する予定だ。
東京都は、小中学生向けに「福祉キャリア教育プログラム」を提供している。小中学生や保護者らが個人で申し込める「希望者向けプログラム」には、「理想の福祉施設アイデアソン」「保護者向けキャリアセミナー」があり、いずれも無料で参加できる。
NTTグループは2026年8月5日から13日にかけて、小学生を対象とした無料の体験型学習イベント「NTTドリームキッズ2026」を東京、大阪、熊本、札幌の4都市で順次開催する。ワークショップ形式で、光通信の仕組みや触覚技術などの最先端技術を体験できる。申込みは専用Webサイトで受け付ける。
大学入試センターは2026年6月19日、2027年度(令和9年度)大学入学共通テストの「受験案内」と「受験上の配慮案内」をPDF形式で公開した。Web出願サイトのマイページ作成は7月1日午前10時から、出願は9月15日午前10時から受け付け、内容登録は10月2日午後5時、検定料の支払いは同日午後11時59分に締め切る。
筑波大学物理学類は2026年8月2日、「高校生向け体験学習」を筑波キャンパスにて開催する。講義、実験のほか、希望者はセンター見学もできる。定員50名、申込締切は7月3日。定員を超えた場合は抽選となる。
千葉県教育委員会は、2028年度(令和10年度)開校予定の高等学校(統合校)3校の校名案を募集している。応募された案を参考に、各統合校と県教育委員会において選考を行ったうえ、県議会において決定する予定。応募締切は8月24日。
親子進路応援センターは総進図書等の協力のもと、2026年7月から9月にかけて、千葉県内の4会場にて個別面談形式の進学相談会「首都圏進学フェア in 千葉」を開催する。私立高校のみならず公立高校も参加し、各高校の先生と直接話すことができる。参加費無料。事前申込不要。
ニュートンプレスと4Xは2026年9月25・26日、渋谷ヒカリエにて、雑誌「Newton」を軸にした科学イベント「Newtonフェス」を開催する。メイン対象は、高校生から大学生・院生。科学にまつわる企業や研究機関等の交流機会としても活用できる。参加費無料。
早稲田大学は2026年8月4日、東京都新宿区の西早稲田キャンパスにおいて、小中学生を対象とした科学実験教室「小中学生のための科学実験教室 ユニラブ」を開催する。35テーマの実験・工作を体験できるプログラムで、事前申込制。申込期間は2026年6月30日まで。
京都先端科学大学バイオ環境学部は2026年6月5日、学部開設20周年を記念し、世界環境デーにあわせた「バイオ環境学部20周年×世界環境デー」記念イベントを開催した。学生および教職員あわせて180名が参加し、同学部ならではのメッセージボードを作成し環境への思いを共有した。
日本自動車連盟(JAF)東京支部と多摩信用金庫は、2026年8月1日に小学生とその保護者を対象とした「おしごと体験イベント ハッケン!わくわくRISURUの森」を共催する。参加費無料。子供45名を募集する。
広尾学園は2026年6月18日、海外大学への進学を目指す生徒を対象とした新たな制度「岡田祥吾奨学金」の創設を発表した。岡田祥吾氏の提供によるもので、今後毎年1名選抜され、1名につき4年間で1,000万円(年間250万円)を支援する。
旺文社は2026年6月18日、「2027年受験用 全国高校入試問題正解 分野別過去問」シリーズ計6冊(英語・数学2冊・国語・理科・社会)を刊行した。価格は2,420円または2,970円(いずれも税込)。
増進堂・受験研究社は、大阪市立自然史博物館と共同で、植物・貝がら・こん虫の標本づくりをサポートするオリジナルコラボ冊子「つくってみよう!はじめての標本」を制作した。同冊子は2026年7月4日から、大阪市立自然史博物館にて期間限定で配布される。夏休みの自由研究などにも活用できる。
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