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四谷大塚は、2025年1月10日から始まる埼玉県内の私立中学入試における出願状況の続報を公表した。2024年12月17日時点の出願倍率は栄東(A日程東大)53.9倍、開智(算数特待)175.1倍など。
文部科学省は2024年12月15日、筑波大学との共催により、2024年度全国高校生フォーラムを開いた。当日のポスターセッションの審査により、受賞校7校が決定し、文部科学大臣賞には名古屋大学教育学部附属中・高等学校が選ばれた。
2024年の大学卒業者の進路決定率が87.4%となり、3年連続で上昇したことが旺文社教育情報センターの調査で明らかになった。この調査は、2023年4月から2024年3月までの大学卒業者を対象に、2024年5月1日時点の進路状況を分析したもの。進路決定率は、進学者数と就職者数をあわせた数を卒業者数で割り、パーセンテージで示している。
四谷大塚は、2024年12月16日に合格発表が行われた海陽中等教育学校の特別給費生試験について、実施状況を公表した。2025年度の出願倍率は17.9倍、実質倍率は3.6倍となった。
東進ハイスクール運営元であるナガセの広報部長・市村秀二氏にインタビューを実施。前編では、共通テスト模試の分析から見えた受験本番前までにおさえておくべき特徴と求められる力について聞いた。
大学通信は、2024年度入試に基づく「国公立大医学部に強い高校ランキング」を特集している。甲信越エリア版の3位は県立長野(長野)、4位は甲陵(山梨)と駿台甲府(山梨)が合格者同数でランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
早稲田アカデミーは、入試直前期に特化した「NNそっくりテストゼミ」を実施する。このゼミは、1月の直前期において受験生の実力を最大限に引き出すことを目的としており、オリジナルの予想問題を用いた5本勝負のテスト形式で行われる。成績別にクラス分けされたリアルな競争環境の中で、受験生は実戦的な問題に取り組むことができる。
令和6年度(2024年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月5日に実施された。リセマムでは、鳥取県教育委員会から提供を受け、「社会」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和6年度(2024年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月5日に実施された。リセマムでは、鳥取県教育委員会から提供を受け、「理科」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和6年度(2024年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月5日に実施された。リセマムでは、鳥取県教育委員会から提供を受け、「数学」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和6年度(2024年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月5日に実施された。リセマムでは、鳥取県教育委員会から提供を受け、「国語」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和6年度(2024年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月5日に実施された。リセマムでは、鳥取県教育委員会から提供を受け、「英語」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
紙製品・化成品メーカーのマルアイは、20代以上の男女を対象に「2025年お年玉に関する実態調査」と「今年の年末年始の動向調査」を実施した。調査の結果、2025年のお正月にお年玉をあげる予定の人は約半数で、現金をぽち袋に入れて手渡す方法が主流であることがわかった。また、今年の年末年始は7割弱の人が自宅で過ごす予定であることが明らかになった。
個別指導の学習塾「明光義塾」を全国展開する明光ネットワークジャパンは、中学3年生の受験生を持つ保護者820名を対象に「受験生への保護者のサポートに関する実態調査」を実施した。この調査では、保護者がどのように受験生をサポートしているか、その実態が明らかになった。
2025年1月18日・19日に実施される2025年度(令和7年度)大学入学共通テストは、新しい学習指導要領に対応した最初の試験。出題教科・科目の再編にともない、前年度から内容が大きく変わり、さまざまな変更が予定されている。受験生向けに変更点や留意点をまとめた。
埼玉県の環境科学国際センターは、2024年12月27日に「高校生生物多様性フォーラム」を初めて開催する。このフォーラムは、高校生が生物多様性に関連した研究活動を発表し、その意義を広く社会に伝えることを目的としている。埼玉大学の荒木祐二准教授による基調講演や、高校生によるポスター発表が行われる予定だ。参加は無料で、事前申込が必要。