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東京都教育委員会は、生成AI等を活用しながら開発したアプリを募集し、審査・表彰を行う「モバイルアプリコンテスト2025」を開催する。最終審査結果は2026年1月18日にTIB(Tokyo Innovation Base)で行われる表彰式で発表の予定。作品の応募締切は11月21日。
発達特性のある小中学生の不登校率は35.5%で、全国平均の3.72%と比較して9.5倍と高いことが、PAPAMOの調査結果より明らかになった。また、61.5%が学校への行き渋りや欠席を経験していることも判明した。
繊維およびデザイン分野の学生・研究者などによる有志団体「エンウィクル」は2025年9月4日・5日・6日の3日間、大阪梅田にて繊維の循環からサステナブルファッションを考えるイベント「私たちのSDGs2025~繊維製品の循環をめざして~」を開催する。入場無料。
秋は文化祭の季節。この記事では2025年8月29日時点で公表されている関西圏の中高一貫校の文化祭スケジュールをまとめている。清風南海中学校・高等学校は9月6日、東大寺学園中・高等学校は9月6日・7日と直近の予定。先着順・事前予約制の学校が多いため、早めの申込みをお勧めする。
鳥取・島根で広告宣伝・販売促進の総合プロデュースを行うメリットは、2025年8月末に高1生を対象としたキャリアガイドブック「マイステージ2025」を発行した。進路選択やキャリア教育を迎える高校生の未来への道しるべとなるべく、島根県東部および鳥取県西部の高1生に無料で配布する。
キリスト教精神と先進的な国際教育で注目を集める東洋英和女学院中等部高等部。ハーバード大学をはじめ多数の海外大学進学者を輩出し、世界を目指して活躍する在校生もいる。同校の「真の国際人」を育む環境、グローバル時代を生き抜くスキルの育成に込めた思いや取組みを聞いた。
ワオ高等学校は2026年4月から新たなWスクールコースとして「パフォーマンスコース」を開設する。MJRC高等学院と連携し、ダブルダッチのパフォーマンスを極めて世界を目指す生徒を応援するコースである。
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、2026年2月15日と3月7日に実施されるTOEIC L&R公開テストで、新たに13受験地を追加することを決定した。今回の受験地追加は、より多くの人に受験機会を提供するための取組みの一環である。
大学通信は2025年8月5日、国公私立509大学の高校別合格者数ランキングを更新した。今回は、その中から名古屋大学の2025年度入試における高校別合格者ランキングを紹介。3位は明和、4位は一宮、5位は岡崎がランクインした。1位タイの2校は大学通信のWebサイトで確認できる。
厳しい暑さが続いているが、秋の文化祭シーズンが始まる。2025年度の首都圏の男女共学中学校「文化祭」情報をまとめた。受験生の入場には事前予約制を設けている学校もある。学校の雰囲気を直に感じられる機会で、受験校を決める参考にしたい。
東京電機大学は、理科や科学に興味がある小学生向けの体験型ワークショップ「『TDU 社会・地域連携事業 公開講座 D-SciTech プログラム』~未来のエンジニアのために~」の下半期プログラムを発表した。2025年10月~2026年3月にかけて、電子工作や理科実験など計8講座を開講する。
情報処理学会は2025年9月1日より、「第8回中高生情報学研究コンテスト」の応募受付を開始する。応募資格は中・高・高専生(3年生まで)の4名以下のチーム。参加費無料。申込締切は10月31日正午。情報学分野での学習成果をまとめたポスター作品を募集する。
高校受験でもっともストレスを感じた時期が「中学3年生の2学期」であることが2025年8月27日、塾選ジャーナルが公開した高校受験を経験した保護者調査の結果から明らかになった。保護者の76.5%、子供の76.9%がこの時期に強いストレスを感じている。
日本青年会議所が主催する第3回「全国高校生政策甲子園」の決勝大会が2025年8月25日、国会議事堂で行われ、各部門の会頭賞・副会頭賞が決定した。最優秀賞は9月1日~20日にインターネットで行う国民投票で決定する。
ひとり暮らしの不安、遠方の大学の志望校対策は? 地元を離れ、憧れの大学で夢を叶える。東北大、京大、同志社大に進学を果たした駿台予備学校の卒業生3名が「越境」の魅力とキャンパスライフを語った。
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は2025年9月22日から25日までの4日間、大阪・関西万博会場で「水素パーク!!」を開催する。期間中、クイズ王として活躍する伊沢拓司氏らのステージや、親子で楽しめるクイズ形式の展示などが行われる。