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文部科学省は2019年10月23日、2019年度(令和元年度)「特色ある共同研究拠点の整備の推進事業~国際共同研究推進支援~」の採択拠点を公表した。2大学2施設による申請のうち、立命館大学アート・リサーチセンター(ARC)を採択した。
横浜美術館は2019年11月1日から4日まで、開館30周年を記念した「バースデー・ウィークエンド」を実施する。高校生以下は無料で観覧できるほか、さまざまな企画が催される。
「子どもの権利条約フォーラム2019」が2019年11月16日と17日、文京学院大学本郷キャンパスにて開催される。参加無料。申込みは、Webサイトにて11月11日まで受け付けている。
子どものための秋のおたのしみ会「ウシの絵本の読み聞かせとウシの飼育員さんのおはなし」が2019年11月10日、国際子ども図書館にて開催される。対象は、4歳以上中学生以下の子ども。
青森県教育委員会は2019年10月23日、2020年度(令和2年度)青森県立高等学校・中学校入学者募集人員を公表した。中学校卒業予定者数は1万756人と見込まれ、全日制は前年度より415人減の7,905人を募集する。青森県立三本木高等学校附属中学校の募集人員は80人。
多摩地域の産学官コンソーシアム「学術・文化・産業ネットワーク多摩」は、加盟大学の理工系大学院生対象の給付型奨学金「多摩未来奨学金/サイエンス」を創設した。修士課程20万円、博士課程30万円を返済不要で支給する。11月14日まで応募を受け付けている。
就職・転職のためのジョブマーケット・プラットフォーム「OpenWork」を運営するオープンワークは2019年10月23日、「新卒入社してよかった会社ランキング2019」を発表した。1位に選ばれたのは「グーグル」。上位企業は若いうちから成長できる環境や自由さなどが評価された。
日本郵便は2019年11月1日、2020年(令和2年)用年賀はがきなど年賀関連商品を全国の郵便局(一部の郵便局および簡易郵便局を除く)で発売する。2020年の干支である“子(ねずみ)”を用いた郵便局オリジナルデザインの「お手軽年賀はがき」などが発売される。
映画『スター・ウォーズ』シリーズの世界を体験できるアトラクション「スター・ツアーズ:ザ・アドベンチャーズ・コンティニュー」が、シリーズ完結編「スカイウォーカーの夜明け」版になることがわかった。
島根大学は、2021年度(令和3年度)入学者選抜から総合型選抜として「へるん入試」を導入する。試験実施日は、2020年11月14日の予定。大学入学共通テストは課さず、書類審査や面接、読解・表現力試験などで受験生の知的好奇心や課題意識などを幅広く評価する。
U-22プログラミング・コンテスト2019は、2019年10月20日の最終審査会において各賞を決定。経済産業大臣賞<総合>は、開成中学校3年生の上原直人さんが開発したプログラミング言語「Blawn」が受賞。経済産業大臣賞<アイデア>には10歳の冨田晴生さんの作品が選ばれた。
矢野経済研究所は2019年10月23日、語学ビジネス市場に関する調査結果を発表した。2018年度の日本国内における語学ビジネス総市場規模は、前年度比2.3%増の8,866億円だった。
OKIワークウェルは2019年10月8日、全国10校の特別支援学校と共同で「合同遠隔社会見学」授業を実施した。OKIワークウェルの遠隔授業ソリューションにより、ケガや病気で社会見学に出かけられない児童生徒へ隠岐の魅力を配信した。
はじめましての方がいる場所では名札を使うことがあります。しかし、クリップやピンでスーツに穴をあけることになってしまうのはちょっと……そんな時に役に立ってくれる優しい名札をご紹介しましょう。
東京工業大学は2020年1月25日、科学講座「中高生のための東工大 Gateway to Science~宇宙で生命を探す~」を開催する。東工大やJAXAの教授らが講師となり、未来を担う若者に向けて科学技術を面白くレクチャーする。中高生ほか、小学生や保護者、一般からの参加も可能。
iTeachers TVは2019年10月23日、教育ICT実践プレゼンテーション「教育の未来を切り開く、子どもの関心を『見える化』」を公開した。ゲストスピーカーは、前編が玉川大学学術研究所の山田徹志氏、後半が玉川大学工学部教授の大森隆司氏。
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