advertisement
advertisement
六甲山スノーパークは、10月17日(木)から雪づくり(造雪作業)を開始し、今シーズンの営業を11月16日(土)から開始する。
グルーヴノーツは2019年9月24日、教育機関向けの「AI教育支援サービス」の提供を開始した。学校や塾において、実社会で役立つAIを子どもたちが実践で学ぶ環境づくりをサポートする。
ECC幼児教育推進課は2019年10月、幼稚園・保育園を対象に「ECC請負型 英語学童スクール」を発売する。学童スクールの運営はECCが行い、英検対策や英語プログラミングなどを実施する。全国2,400の契約施設を中心に2020年4月の開校を目指している。
小中学生が好きなスポーツ選手の総合1位は「大谷翔平選手」であることが、バンダイが2019年9月24日に発表した調査結果より明らかになった。大谷翔平選手は2年連続で総合1位。テニスの「大坂なおみ選手」は、総合3位、女子1位にランクインしている。
自社教育サービスブランド「バレッド」は2019年9月24日、親と子の好奇心を応援するメディア「VaLEd.press(バレッドプレス)」内で、日本メディアリテラシー協会代表理事・寺島絵里花氏によるコラム連載“子どもメディアリテラシー講座”を開始した。
映画『アナと雪の女王2』(11月22日ロードショー)より、新たな予告編が公開された。監督が「1作目と2作目を合わせて『アナと雪の女王』の物語は完成する」と語る最新作について、その物語のヒントがついに明かされる映像だ。
子どもの大学・短期大学・専門学校への進学にあたり、「進路支援をした」保護者は約8割にのぼることが、マイナビ進学の調査より明らかになった。子どもが通う学校に「満足している(非常に・ややを含む)」保護者は75.1%にのぼる。
東京都は2019年9月20日、東京OSEKKAI化計画の一環として、体罰などによらない子育てを社会全体で推進するため、「体罰は×(バツ)~叩かない、どならない宣言~」として啓発用動画やハンドブックなどを作成したことを発表した。
文部科学省は2019年9月20日、Webサイトに高等教育の修学支援新制度の対象機関(確認大学等)を公開した。大学・短期大学は1,074校のうち、申請を行った1,043校すべてが支援の対象となる「要件確認校」となった。
Yokiは2019年9月24日、自宅からプログラミングが学べるオンライン家庭教師サービス「LOGY(ロジー)」を公開し、一般登録を開始した。初回授業は無料で体験することができ、その後も契約期間などの縛りなく受講することができる。
幼児さんすう総合研究所は2019年10月より、「幼児さんすうスクールSPICA」において、STEAM教育の基礎となる幼児期からの算数プログラムを保育園で導入開始する。 AI・IoT時代に大きな武器となる「算数力・数学力」の基礎を育てることができる。
科学技術振興機構(JST)と名古屋大学は2019年9月20日、浅い眠り(レム睡眠)で記憶が消去される仕組みを解明したと発表した。今回の研究成果は、心的外傷後ストレス障害(PTSD)の治療法開発への貢献が期待される。
文部科学省は2019年9月20日、2019年度全国学力・学習状況調査における中学校英語「話すこと」調査についての検証報告書を公表した。音声録音方式で実施された「話すこと」調査で発生したおもな事象、課題の整理・分析などをまとめている。
小学生の親を悩ます、夏休みの宿題問題。今年も何とか乗り切ったというご家庭も多いのではないでしょうか。2穴ルーズリーフバインダーとスタディプランナーを合わせて使ってみたレビューをお届けします。
すららネットは2019年9月20日、アダプティブな対話式ICT教材「すらら」にて漢字のとめ・はね・はらい・書き順をその場で自動正誤判定することができる「漢字コンテンツ」の提供を開始した。小4から中3までに学習する漢字を学ぶことができ、漢字検定、高校入試対策も可能。
日本航空宇宙学会は2019年9月28日と29日、東京都大田区総合体育館にて「第15回全日本学生室内飛行ロボットコンテスト」を開催する。大会は申込不要、無料で観覧可能。インターネット中継も行う。
Language