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2018年6月10日、千葉工業大学津田沼キャンパスで「2018千葉私立中学進学フェア」が開催される。主催は千葉県私立中学高等学校協会。参加校の相談コーナーや模擬授業のほか、部活動発表やセミナー、講演など行われる予定。
東京都教育委員会は平成30年4月12日、「英語『話すこと』の評価に関する検討委員会」の設置について公表した。委員会は都立高等学校入学者選抜における英語の「話すこと」の技能の評価などに係る具体的内容について検討を行い、平成30年度内に方向性をまとめる予定。
春の交通安全運動展開中の13日朝、通学路での全国一斉検問が実施された。警視庁は都内の小学校周辺212路線で検問を実施し、子供たちの登校を見守った。
都内で子どもにスマートフォンや携帯電話などを持たせている保護者の半数以上が、子どもの利用を「監督できていない」と感じていることが東京都の調査からわかった。また、31.9%の保護者が小学生でスマホを持たせており、低年齢化が見られた。
兵庫県教育委員会は平成30年4月12日「ひょうごスーパーハイスクール」の指定校を公表した。採用されたのは長田高校、宝塚北高校、小野高校など県立高校10校。指定期間は平成30年度から2年間で、国のスーパーグローバルハイスクール(SGH)事業等の指定校を目指す。
AnimeJapan 2018「ファミリーアニメフェスタ」では、ファミリー向けに特化した展示をはじめ、ファミリー以外の入場不可といった制限、ファミリー専用無料シャトルバスの運行など、家族に嬉しいサービスが盛り沢山だった。
東京都教育委員会と生活文化局は平成30年(2018年)4月12日、オリンピック・パラリンピック教育の一貫である「夢・未来プロジェクト」実施校の決定について発表した。また東京都教育委員会は、東京2020大会開催に向けて「パラリンピック競技応援校」に20校を指定した。
Premier Sports Academy(プレミアスポーツアカデミー)は、サッカートレーニングと生きた英語が学べる「アーセナル ジャパンキャンプ」を2017年8月に千葉県にて開催する。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は2018年4月12日、社会人が評価する「地元の有名企業や自治体への就職に強い大学ランキング」を発表した。1位は東京大学で、2位の早稲田大学に2倍近い差をつけた。
2018年で、那須正幹氏原作の児童文学シリーズ「ズッコケ三人組」が40周年を迎える。これを記念し、ポプラ社は40周年特設サイトを開設。2018年7月20日まで、Webサイト上でお気に入りの巻に投票する総選挙を開催する。
世界中で人気を誇り、日本でも愛されている「ムーミン」。この度、ムーミン一家とその仲間たち、そして新しい発見に出会うことができる施設「ムーミンバレーパーク」(埼玉県飯能市)のグランドオープンが、2019年3月に決定したことが分かった。
NHK放送技術研究所は、最新の放送技術や研究成果を一般公開する「技研公開2018」を2018年5月24日から5月27日まで開催する。入場は無料。5月26日・5月27日には、ガイドツアーなど子ども向けイベントも行われる。
日本能率協会が2018年4月12日に発表した2018年度「新入社員意識調査」によると、仕事よりプライベートを優先したいとする新入社員が8割近くにのぼることが明らかになった。過去2回の調査と比較すると、プライベートを優先する志向はより高まっている。
進学研究会は、中学3年生とその保護者を対象とした「高校入試入門講座」を2018年6月から7月にかけて都内23会場で開催する。2018年の都立・私立入試結果の報告や、入試のための学習アドバイスをする。参加費は無料で、事前申込みが必要。
運動会の開催時期が異なる理由や開催のねらいのほか、近年話題にのぼることが多い「組体操」について今一度振り返る。大阪市内の小学校で主席(主幹教諭)を務める川村幸久氏に話を聞いた。
昭文社は、「道の駅ガイド」シリーズを4月11日より発売した。北海道、東北、関東甲信越、中部、関西、中国・四国、九州沖縄の全7エリア。
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