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いまや国民病とも言える花粉症。毎年その症状に悩まされている人も多いのではないだろうか。大人の花粉症については、世代が若いほど「重症」が多く、世代が高くなるにつれ「軽症」が増える傾向にあることが、ロート製薬が実施した調査により明らかになった。
「留守番している子どもは、お利口にしているだろうか」「連絡を取りたいが、子どもにスマホはまだ早すぎる」「子ども向けのスマートスピーカーがあれば便利なのに」。そんな悩みを抱える家庭に最適な製品が、クラウドファンディングMakuakeでプロジェクトに成功した。
SAPIX YOZEMI GROUPの医学部入試情報サイト「医学部研究室」は2017年12月25日、「2018年度私立・準大学選抜方法」の最新情報を掲載した。医学部がある全国32の私立大学と準大学について、入試日程や出題分野、学納金、奨学金などの情報をまとめている。
TOMASは2018年2月25日、中学受験生とその保護者を対象に「中学入試最新分析報告会2018」をベルサール新宿グランドで開催する。入場無料。申込みは、2月22日午後3時までWebサイトもしくはフリーダイヤルで受け付けている。
東進ドットコムは、高3生と高卒生を対象とした「センター試験合否判定システム」の登録を受け付けている。センター試験前日までに登録した場合、早期特典として「覚えにくい重要単語TOP300」のデータを無料ダウンロードできる。
四谷大塚は2018年2月1日夕方、小学5年生を対象に2018年度の開成・桜蔭の入試問題にチャレンジできる「開成入試同日体験受験」と「桜蔭入試同日体験受験」を実施する。受験料は4,800円(税別)。Webサイトより申込みを受け付けている。
日本経済団体連合会(経団連)は2017年12月25日、大手企業を対象とした2017年年末賞与・一時金に関する最終集計結果を発表した。妥結額は平均88万793円で、2016年末と比べて0.01%増加。非製造業では6.16%増加した。
日本英語検定協会(英検協会)は2017年12月22日、「大学入試英語成績提供システム」に英検、TEAP、TEAP CBT、IELTSの参加を申し込んだと発表した。英検については、従来型のほか、1日完結型や一次試験の合否にかかわらず二次試験も受験できる方式も提案したという。
小学生がもらうお年玉はここ数年で増加傾向にあり、特に低学年での増額が目立つことが2017年12月25日、学研教育総合研究所の調査結果から明らかになった。2017年のお年玉の平均総額は、幼児が1万5,024円、小学生が1万9,386円、中学生が2万6,529円だった。
ぐるなびと東京地下鉄が共同で運営するサイト「レッツエンジョイ東京」は、首都圏の大学祭ナンバーワンを決定するコンテスト「学園祭グランプリ2017」の表彰式を行い、結果を発表した。MVPに選ばれたのは、東京外国語大学 府中キャンパス「第95回 外語祭」。
文部科学省は平成29年12月22日、平成30年度(2018年度)の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)を実施するための委託先機関を発表した。小学校はラーンズが22億7,664万円(税込)、中学校はベネッセコーポレーションが20億7,360万円(税込)で決まった。
日本英語検定協会(英検協会)は2017年12月22日、Webサイトに「今、知っておきたい!英語教育改革、大学入試改革」を公開した。2020年度に向けて進行中の2つの改革について、なぜ必要なのか、教育はどのように変わるのか、そのねらいと現状に関する解説が掲載されている。
消費者庁は平成29年12月25日、年末年始に向けた時間貸し駐車場の料金表示について、消費者に向けた注意をまとめて公表した。料金表示に起因するトラブルが見られることから、実際の料金表示に近い例をあげ、正しい見方を紹介している。
千葉県教育委員会は平成29年12月21日、平成31年度(2019年度)千葉県立高等学校入学者選抜の日程を公表した。前期選抜は平成31年2月12日および13日、後期選抜は平成31年2月28日に実施する。
神奈川県は平成29年12月22日、保育所等利用待機児童数(平成29年10月1日現在)の状況をとりまとめ公表した。県内の待機児童数は4,411人となり、平成28年10月と比べて2,405人の増加。もっとも待機児童数が多い市町村は横浜市だった。
日本英語検定協会 英語教育研究センターは2017年12月22日、これまでの委託研究や研究助成による研究成果の一部を解説した動画「Webショートプレゼンテーション」に、4本の新しい動画を追加した。また、2017年3月18日に開催された特別講演会の発表動画も公開している。
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