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教育×ITで新たな学びを創出するキャスタリアは、アメリカのEvollve社が開発する教育用ロボット「Ozobot」の新機種「Ozobot Evo(オゾボット エボ)」の国内販売を、2018年2月10日に開始すると発表した。同日より全国のMoMA Design Storeなど先行限定発売する。
厚生労働省は、2018年1月29日から2月4日までのインフルエンザの発生状況を発表した。保育所や幼稚園、学校の休校・学年閉鎖・学級閉鎖は前年同時期比1.5倍増の10,752施設。直近の5週間ではB型がもっとも多く検出されているという。
河合塾は2018年2月8日、Kei-Netに「大学入学共通テストに関する高等学校教員アンケート」を掲載した。大学入学共通テスト「英語」と民間の資格・検定試験の両方を活用する国立大学協会の方針について、教員の42%が「反対」と答えたことがわかった。
順天堂大学大学院医学研究科 整形外科・運動器医学の研究グループは、ラグビー競技でタックルする選手の頭の位置が、頭頚部外傷発生頻度に大きく関わることを発表した。
日本マイクロソフトは、オンラインリスクの経験とその影響に関する調査「Digital Civility Index(DCI)」の結果を発表した。
河合塾グループのK会は2018年3月18日、おもに中高生を対象とした春期特別セミナー「数学の未解決問題に挑戦しよう ~素数の不思議~」を開催する。参加費は1,000円(税込)。K会事務局で電話にて申込みを受け付けている。
京浜急行電鉄(京急)とNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクは2月8日、京急線の全トンネル区間で、2月9日から携帯電話サービスが利用可能になると発表した。
小学生の保護者の36.3%は、学校行事の頻度が多いと感じており、学校行事に参加する理由は、「子どもの成長が見たいため」がもっとも回答者が多かったことが、明光義塾の調査結果より明らかになった。
クラブ活動等もある中で、英語4技能習得を目指す時間を確保するのはなかなか難しい。その1つの回答が、時間を気にせずどこでも学習できるアプリだろう。そこで今回、Z会のアプリ「Asteria(アステリア)」を利用して英語4技能講座を受講してみることにした。
歴代のディズニープリンセスが大集結していることでも話題の大ヒットディズニー・アニメーション『シュガー・ラッシュ』の最新作『Ralph Breaks the Internet: Wreck-It Ralph 2』(原題)が、『シュガー・ラッシュ:オンライン』の邦題で冬に日本公開されることが決定。
現役の東大医学部生が東大の推薦入試、理IIIの入試の流れなどについて、解説。東大の理科III類に挑む理由を解き明かす。
ソフトバンクは2018年2月9日、最新のAndroid搭載スマートフォンを簡単に子ども向けの設定にできる「ジュニアスマホ」サービスの提供を開始する。月額使用料は無料。サービスの利用には、ソフトバンクの携帯電話取扱い店での申込みが必要。
福島県相馬郡新地町とNTTコミュニケーションズ、スズキ教育ソフト、ラインズ、コードタクト、イーキューブは2018年2月8日、文部科学省の「次世代学校支援モデル構築事業」と総務省の「スマートスクール・プラットフォーム実証事業」に参画すると発表した。
Z会とセブン-イレブン・ジャパンは2018年2月19日~3月30日、高校生対象イベント「Z会監修 全国高校対抗 超良問ドリル」を開催する。スマートフォンのWebサイト内で出題される問題に解答し、5問連続正解者を高校別にランキング化する。
各国立大学から、平成30年度(2018年度)一般入試の第1段階選抜の実施状況が発表された。東京大学はすべての科類、京都大学は薬学部と農学部以外で第1段階選抜(いわゆる足切り)を実施。それほかの旧帝大では、北海道大学と九州大学は実施しないと発表した。
東京新聞は「2018年首都圏公立高校入試」特集を公開し、東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県の問題・解答速報を公開する。
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