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大阪私立中学校高等学校連合会は平成30年1月11日、平成30年度(2018年度)大阪私立中学校入試の外部応募状況を発表した。確定出願倍率は、大阪星光学院が4.02倍、関西大学中等部の後期23.8倍、高槻のB日程12.24倍など。
夢らくざプロジェクトが未就学児から小学生の子どもをもつ保護者を対象に実施した調査によると、95%の子どもが何らかの習い事をしていることがわかった。これまでにやったことのある習い事は、「水泳」が3人に2人以上ともっとも多かった。
ベネッセ・駿台データネットは2018年1月17日、志望大学の合否可能性を判定する「判定チェッカー」を公開した。Webサイトで志望校を登録し、センター試験の自己採点結果を入力すると、志望校の合格可能性判定を確認できる。
アドビシステムズは2018年1月16日、慶應義塾大学SFC研究所ファブ地球社会コンソーシアム内の高大連携教育ワーキンググループの企業メンバーとして、創造的人材育成を促進する高校・大学向けの授業レシピ開発に参画したと発表した。
資生堂は2018年1月26日、女子高校生と共創するオープンイノベーション型プロジェクト「POSME(ポスメ)」の第1弾商品「Play Color Chip(プレイカラーチップ)」を発売する。メーカー希望小売価格は324円(税込)。
サンシャイン水族館は、1月15日から特別展「サンシャイン水族館×高橋書店『ざんねんないきもの事典』シリーズ ざんねんないきもの展」を開催している。
角川アスキー総合研究所は、2018年2月4日に「起業を知ろう!起業家としゃべろう!10代から考える起業へのステップ」を開催する。会場は長野県塩尻市のグレイスフル塩尻。対象は高校生・高等専門学校生80名で、参加費は無料。申込みはWebサイトから先着順で受け付ける。
SAPIX小学部は2018年1月16日、2018年度のSAPIX小学部合格実績ページを更新した。おもに1月13日から始まった関西エリアや、入試日の早い千葉県・埼玉県を中心とする首都圏の中学入試結果を掲載している。
文部科学省は2018年1月16日、平成30年度(2018年度)国立大学の入学定員(予定)を発表した。入学定員は平成29年度と比べて43人減の9万5,650人。分野別にみると、人文社会で219人、教育で124人減らす。一方、医・歯で7人増やす予定。
モリサワは2018年1月15日、新学習指導要領に準じた「UDデジタル教科書体欧文」9書体をTypeBank Select Pack PLUSで提供することを発表。文部科学省の英語学習教材に適しており、ユニバーサルデザイン書体「UDデジタル教科書体」と組み合わせて使用できる。
NHKエンタープライズとライフイズテック、Qosmoは2018年2月17日~18日の2日間、中高生を対象とした体験型のワークショップ「ディープラーニングの学校」を開講する。参加費は無料で、事前申込みが必要。
千葉県総務部学事課は平成30年度(2018年度)千葉県私立高等学校入学者選抜試験(前期選抜試験分)について、1月12日午後5時時点の志願状況を発表した。最終志願倍率は、渋谷教育学園幕張が12.49倍、昭和学院秀英が16.41倍。
日本マイクロソフトは2018年4月16日、学生向けITコンテスト「Imagine Cup 2018」の日本予選大会を開催する。16歳以上の高校生、高専生、専門学校生、大学生、大学院生が対象。応募は2月18日まで受け付けている。
SAPIX YOZEMI GROUPは2018年3月25日~29日、新高校3年生までの生徒と保護者を対象とした「東大・京大・医学部・難関大学 大学入試分析会」を全国10会場で開催する。入場は無料だが、事前に申込みが必要。
カシオ計算機は、電子辞書「EX-word(エクスワード)」シリーズの新製品として、高校生モデル「XD-Z4800」など3機種を1月19日に、プロフェッショナルモデル「XD-Z20000」を2月9日に発売する。価格はオープン。
ベネッセ・駿台データネットは2018年1月15日、2018年度(平成30年度)大学入試センター試験について「問題講評(要約)」を公開した。河合塾も大学入試センター試験の問題を分析したうえで「総括コメント」を掲載。得点調整の可能性は低いとの見方を示した。
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