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松野博一文部科学大臣は1月6日、学校現場における業務の適正化について、平成29年の年頭にあたるメッセージを発した。平成29年は改善方策を確実に遂行するべく、大きく分けて3つの施策に取り組む。
第一生命保険は1月6日、全国の幼児・児童を対象に行った調査、第28回「大人になったらなりたいもの」アンケートの結果を発表した。女の子は20年連続で「食べ物屋さん」、男の子は7年連続で「サッカー選手」が1位にランクインした。
第94回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競争)で総合優勝した青山学院大学は、1月7日14時40分より東京・渋谷で凱旋パレードを実施する。
大学入試センター試験の実施まで、残すところあと1週間あまりとなった。1月14日と15日の実施に向けて、ヨミウリ・オンラインや朝日新聞デジタル、毎日新聞、47NEWSでは、受験生や受験生の家族に役立つ特集ページを開設している。
レゴグループは1月4日(現地時間)、7歳以上の子どもを対象にした新しいプログラミング学習セット「LEGO BOOST(レゴブースト)」を発表した。予定価格は1セット159.99USドル(約18,580円、1月6日時点)。
山梨県教育委員会「新しい学校づくり推進室」は1月5日、「平成28年度中学校卒業予定者の第2次進路希望調査結果」の概要を発表した。全日制高校の入学希望倍率では、甲府南(理数)1.38倍がもっとも高く、甲府昭和1.37倍、甲府工業(建築)と吉田(理数)の1.35倍が続いた。
四谷大塚は、インターネット上で合格発表を行う中学校の一覧を公開している。一覧では、学校名と入試日、インターネットでの発表日と発表時間を紹介。各学校Webサイトにもリンクしているため、詳細を確認できる。
首都圏模試センターは1月5日、Webサイト内の「受験情報ブログ」にて2017年の首都圏中学入試における「英語(選択)入試」実施状況についての分析を掲載した。2014年に15校だった実施校数は2016年に64校へと増加し、2017年には95校にのぼった。
大学入試センター試験を前に交通各社は、受験生向けの臨時便の運行や増便について発表している。大学入試センター試験が行われる1月14日と15日は、多くの利用客が見込まれることから、時間に余裕を持った利用なども呼び掛けている。
「こどもすこやか研究所」が開発した小学生登下校の携行品補助用品の製造・販売元である三恵太倉は、1月中旬より「テブランド・ランドセルカバー」のインターネット販売を開始する。
ヤフーが運営するYahoo!検索ガイドは1月4日、1月7日~9日の3連休の高速道路渋滞予測データを公開した。東名高速・上りの渋滞のピークは8日午後5時~午後8時、9日の午後3時~午後6時で、御殿場~東京間でいずれも110分と予測されている。
臨海セミナーは、新高校2年生を対象にした「全国高校共通テスト」を2月1日、2日に、大学受験科全校で実施する。科目は英語、数学、国語の3教科。受験後は進路面談も行う。参加は無料。また、1月15日には、「センター試験トライアル」も実施する。
TOMASは、新小学校6年生を対象に、最難関中学校の入試問題に挑戦する「最難関中 入試解説速報 2017」を2月5日、麹町学園女子中学校・高等学校で開催する。森上教育研究所の講師が、入試問題をわかりやすく解説する。先着250人の事前予約制で、入場は無料。
日能研は1月5日、平成29年(2017年)中学入試の倍率速報をWebサイトに公表した。一部の学校で開始している帰国生入試の出願者数や倍率などを掲載。今後、出願状況が更新され次第、最新情報を随時反映していく。
文部科学省科学研究費(基盤研究(B))「国際比較に基づく情報リテラシー研究推進会議」は2月4日、小白川キャンパスで「学びあいによるプログラミング教室」を開催する。メールによる参加申込みは1月16日まで。郵送の場合は1月13日必着。
横浜赤レンガ倉庫1号館では1月8日、親子で楽しめる「エコ・アートワークショップ蜜蝋クレヨンぬり絵と竹紙で創る折紙」が開催される。料金は各300円。当日、横浜赤レンガ倉庫1号館1階の受付で時間指定のチケットを購入する。
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