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平成29年度(2017年度)センター試験もいよいよ明日、1月14日に迫った。Twitterには受験生による気合いと緊張の入り混じったつぶやきが集まり始めている。
厚生労働省は、休日や夜間の急な子どもの病気を小児科の医師や看護師に電話相談ができる「小児救急でんわ相談事業(#8000)」についてWebサイトで紹介している。適切な対処の仕方や、受診などについてアドバイスを受けることができる。
教科書のキャラクターでありながら、2016年春にネットユーザーの間で大きな話題をさらった「エレン先生」。先生と生徒たちが、今度はLINEスタンプになって帰ってきた。
Kei-Netは1月12日、出願状況をインターネット上で公開している主要な私立大学を集めたリンク集を公開した。大学名をクリックすると、各大学のWebサイトを閲覧できる。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は1月12日、キャリアサポートをはじめ学生サポートが充実していると思われる大学ランキングを発表した。1位「東京大学」、2位「早稲田大学」、3位「慶應義塾大学」だったが、近畿圏の私立大学の躍進も目立った。
埼玉県教育委員会は平成29年1月12日、平成29年度(2017年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜に関わる卒業予定者の進路希望状況調査結果を公表した。高等学校等へ進学を希望する者の割合は2年連続で98.7%で過去最高となった。
らるご子ども教育研究所は2月11日・12日、愛知県豊橋市にあるこども未来館ここにこで「デジタルで創ろう!」を開催する。大人向けのシンポジウムは、子どもの学びに関心のあるすべての人が対象。参加申込をWebサイトにて受け付けている。
大学入試センター試験本番まで残りあと2日、1月14日と15日の天気はどうなるのか。ウェザーニュースによる最新の天気情報によると、今季最強の寒波が到来しており、北陸は災害レベルの大雪に警戒。名古屋など一部の地域では積雪に注意だという。
首都圏を中心に学習塾・大学受験予備校を展開する湘南ゼミナールは、アサヒ飲料と協働し、高校受験を控えた中学3年生を対象に「L-92乳酸菌」受験生応援プロジェクトを実施している。
文部科学省委託事業「子どもみんなプロジェクト」は2月4日、千葉大学医学部で教育関係者らを対象とした「子どもみんなシンポジウム2017 in 千葉」を開催する。参加費は無料。参加申込みをWebサイトやメール、FAXにて受け付けている。
1月14日・15日に迫った平成29年度(2017年度)大学入試センター試験。天候や交通機関の乱れだけでなく、持ち物や当日の行動が「不正」とみなされることのないよう、受験生は今一度「受験案内」を見直してほしい。
NTT東日本とNTT西日本は11日、1月15日~21日の「防災とボランティア週間」に合わせて、「災害用伝言ダイヤル(171)」および「災害用伝言板(web171)」の体験利用期間を設定したことを発表した。
デジタルアーツは1月12日、教育現場でのICT活用に関するアンケート調査の結果を公表した。小学校でのプログラミング教育必修化については、54.9%は「必要と思わない」と回答。児童・生徒に今後必要とされる能力でも、ICTに関連する事柄はあまり重要視されていなかった。
筑波大学附属駒場中学校(筑駒)は1月12日、平成29年度(2017年度)入学試験の第1次出願を締め切った。午後5時発表によると、最終の出願者数は689人で、応募倍率は5.74倍。第1次選考の抽選は行わない。
平成29年度(2017年度)大学入試センター試験が1月14日(土)と15日(日)に実施される。自己採点機能やボーダーライン、予想平均点の公開や試験当日に解答速報・解説を掲載するWebサイトなど、大手予備校や新聞社を中心にセンター試験特集サイトをまとめた。
「C.C.レモン受験生応援イベント」がサントリー食品インターナショナルにより1月10日に東京都内で開催され、元プロテニス選手の松岡修造さんが受験生に特別講義「受験直前の心構え」を行った。
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