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日清オイリオグループは2月8日、「第5回乳幼児の食物アレルギーに関する実態調査」の結果を発表した。「アレルギー週間」(2月17日~23日)にさきがけ、食物アレルギー疾患と診断されている離乳食期の乳幼児をもつ母親100名から回答を得ている。
東京都教育委員会は平成29年2月8日、平成29年(2017年)度の東京都立高等学校の入学者選抜応募(学力検査入学願書受付)2日目の状況を発表した。普通科、専門学科、総合学科を合計した全日制173校の2日目までの応募倍率は1.51倍で、平成28年度と同ポイントだった。
国際デジタルえほんフェア実行委員会が開催する、新しいデジタル表現の開拓と発展を目的とした「第5回デジタルえほんアワード」が、新たに「デジタル教材賞」と「セサミストリート賞」の2つを設けると発表した。4月7日までデジタルえほん作品の応募を受け付ける。
受験シーズン真っ最中のこの時期、受験生本人はもちろん応援する家族も悩みやストレスを感じやすいのではないだろうか。そんな受験生応援ママを優しく支えてくれそうな男性芸能人1位に「堺雅人」が選ばれた。2位は僅差で「ディーン・フジオカ」。
大阪私立中学校高等学校連合会は平成29年度大阪私立高校入試について、2月6日正午現在の出願状況を発表した。平均出願倍率は3.22倍で、清風南海(普通)が6.65倍ともっとも高い。また、大阪私立高校61校で1.5次入試を実施する。
青少年の総合的なメディアリテラシー向上を推進する、安心ネットづくり促進協議会は、2015年度の研究支援事業(研究期間:2016年度)の研究成果報告として2月27日に「2016年度研究発表会」を開催する。参加は無料。定員は60名で、発表会後は情報交換を兼ねた懇親会も行う。
筑波大学体育系の征矢英昭教授らの共同研究グループが、ヒトにおいて初めて、短時間の中強度運動が記憶の成立に不可欠な「類似記憶の識別能力」を高めることを実証した。10分間のややきついと感じる程度の運動で、脳の海馬に有益な効果が見られたという。
2017年4月上旬より公開予定の『ぼくと魔法の言葉たち』が、このたびアカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞へのノミネートに続き、アニー賞で特別業績賞(Special Achievement Award)に輝いた。
フィッシング対策協議会は2月6日、LINEを騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
東京大学と京都大学は2月8日、平成29年度(2017年度)前期日程試験第1段階選抜の合格者を発表した。東京大学はすべての科類で第1段階選抜を実施した。京都大学は法学部と経済学部(文系)、薬学部、農学部で第1段階選抜を実施しなかった。
食品メーカー大手のキユーピーは7日、同社が製造販売している「深煎りごまドレッシング」(380ml/神戸工場製)に、製造設備の一部である金属繊維が混入していたことを発表した。
小学生だけでキッザニア内で1日を過ごすプログラムが、3月から4月にかけてキッザニア東京で開催される。保護者の付き添いは送迎のみで、スタッフも同伴しない。自分で計画を立て、子どもたちだけで楽しむプログラムとなる。
青森県は平成29年2月7日、平成29年度(2017年年度)青森県私立高等学校入学者選抜の志願状況を発表した。平均志願倍率は2.50倍で、青森明の星(普通科)が7.60倍ともっとも高い。試験は2月14日に実施する。
NTTが1月に発足した「勝つための脳を鍛える」スポーツ脳科学(SBS)プロジェクト。第1弾の研究として東京大学と慶應義塾大学の野球部の協力のもと、多様な能力を持つアスリートのパフォーマンスと、脳情報処理の特性の関係を明らかにする研究を本格的に開始する。
兵庫県教育委員会は平成29年2月7日、公立高校の推薦入学志願状況と多部制I期試験志願状況を発表した。推薦の志願倍率は、兵庫(創造科学)3.05倍がもっとも高い。そのほか、神戸(総合理学)2.30倍、小野(自然科学系)1.23倍などとなった。
小学校受験教室の伸芽会では、4月23日に実施する、年長児対象「早稲田実業学校初等部シミュレーションテスト」の受付を開始した。男女別や月齢順によるグループ分けを行い、入試本番に近い環境を設定した公開模擬テストとなる。
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