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就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第53弾では、エントリーシートの提出数について聞いた。
京都府はこのほど、青少年のインターネットトラブルにかかわる無料の相談窓口「相談してねっと」を開設した。個人情報の流出、迷惑メール、高額請求など、ネット被害にかかわる中高生や保護者からの相談に電話とメールで対応している。
5月20日に開幕した第6回教育ITソリューションEXPO(通称EDIX)では、セキュリティや災害時の対策に関するサービスも多数展示されている。
ライフイズテックは7月18日-20日の3日間、女子中高生向けITキャンプ「Code Girls(コードガールズ)」をGoogleのオフィスで開催する。ITスキルを学べるだけでなく、Google社員の話を聞く時間も設けている。参加費は2万4,000円。
位置情報サービスの企画・開発・運営を行うotta(広島市)が提供する、防犯サービス「otta(オッタ)」を、広島市の安田学園安田小学校が5月初旬からテスト導入した。2・3年生を対象にサービスの運用がスタートしているという。
ソフトバンクとベネッセの合弁会社Classi(クラッシー)は、2015年4月、学習支援クラウドサービス「Classi」を本格スタート。2015年度に全国120校以上の高校・中学で正式採用されている。
文部科学省をはじめとした各府省庁等が連携し、子どもたちに業務説明や職場見学などを実施するイベント「子ども霞が関見学デー」が、7月29日と30日の2日間にわたって開催される。今年度は26の府省庁が参加予定だという。
茨城県古河市とNTTドコモは5月20日、古河市立小中学校32校に9月から通信モジュール搭載モデル(LTE対応)学習用タブレットを導入し、共同研究を行うと発表した。学校の授業のほか、校外学習や自宅学習にも活用しながら、学力向上を目指していく。
Yahoo! JAPANは5月25日より、インターネットオークションサービス「ヤフオク!」の参加資格を、これまでの「18歳以上」から高校就学が可能となる年齢に達している「満15歳以上」に条件付きで引下げると発表した。
クラスティングは、韓国ソウル市を本社とし、2010年に設立したまだ若い会社。創業社長のDave Cho氏は元教師で、生徒や保護者とのコミュニケーションに悩んだことから、「クラスティング(Classting)」の着想を得たという。
NECディスプレイソリューションズは、超短焦点プロジェクター「NP-UM352WJL」を7月上旬より発売する。電子ホワイトボード機能や、ワイヤレスでタブレットなどの端末と情報共有ができる機能を搭載している。市場想定価格は20万円(税抜)。
パイオニアVCは5月20日に開幕した第6回教育ITソリューションEXPO(通称EDIX)で、電子黒板、タブレットをはじめとしたさまざまなデバイスからのデータを連携させる、協同学習支援プラットフォーム「xSync」を紹介している。
パナソニックインフォメーションシステムズの連結子会社であるヴイ・インターネットオペレーションズは5月20日、授業を自動収録、変換、配信する「ArgosView(アルゴスビュー)授業配信システム」の新バージョンをリリースすると発表した。
サカワとカヤックは、スマホとプロジェクターで電子黒板と書画カメラの環境を作り出す新しい試みとして、ハイブリッド黒板アプリ「Kocri(コクリ)」を7月に発売する。黒板と電子黒板の長所を兼ね備えるアプリで、販売想定価格は5,000円。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。5月21日は聖徳大学、昭和大学、清泉女子大学、玉川大学、中央大学、明治大学、関東学院大学、大阪学院大学、関西福祉大学の情報を紹介する。
大学が研究開発した食品を一堂に集めた「大学は美味しい!!フェア」が5月28日から6月2日まで、新宿高島屋11階催会場で開かれる。東京大学など全国34大学が参加し、スイーツや肉、米、酒など、多彩な種類の食品を販売する。
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