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京都大学は3月10日、各学部掲示場所と京都大学入学情報ホームページ上で、前期日程試験の合格者を発表した。全学部合わせて2,935名が合格を手にした。
子育て学協会は「幼児期の子育てに関する悩み」についての調査結果を明らかにした。親の育児の悩みトップは「つい、感情的に叱ってしまうことが多い」で4割近くを占めていることがわかった。
東京大学は3月10日、前期日程試験の合格発表を行った。文科一類 401名、文科二類353名、文科三類480名、理科一類1,128名、理科二類547名、理科三類100名の合計3,009名が合格を果たした。
福島県公立高校入試が、本日3月10日に行われている。福島中央テレビの特設サイトでは入試当日、学力検査5教科について、解答速報を掲載する。午後3時56分からは、福島テレビで解答速報番組も放送される。
東京外国語大学と東京農工大学はこのほど、「連携・協力の推進に関する基本協定」を締結した。両大学の教育と研究の両面を含む幅広い分野にわたって連携を図り、優れた人材の育成などを行う。
千葉県教育委員会は独自の学力状況調査から、同県の児童生徒が「思考し、表現する力」に課題があることが分かり、解決するための実践モデルプログラムを作成した。すべての教科や領域で利用し、学力向上に役立てたい考え。
子どもの洋服を購入する際に一番重視するのは「価格」で、1年あたりの被服費は、約8割が4万円以下に抑えていることが、Benesse教育情報サイトが3月6日に公表した調査結果よりわかった。
大学通信が運営する「キャンパスナビネットワーク」は3月6日、2014年度の主要私立大学一般入試の入学志願者速報を公表した。1位は近畿大学で、前年度より7,462人多い105,890人で初めてトップになった。
下村博文文部科学大臣は3月7日の定例記者会見で2015年度以降も被災児童生徒就学支援継続に向け検討、「達成度テスト・発展レベル」はあくまでも段階別に表示と明言したことなどについて発言した。
就職ジャーナルが就活中の大学・大学院生にエントリーシートを作成するのにかかった時間を集計したところ、平均4時間かかっていることがわかった。調査は大学3年生・大学院1年生498人を対象に、2月8日から9日まで行った。
大阪府教育委員会は3月6日、公立高校の後期入学者選抜の確定志願状況を発表した。志願倍率は全日制普通科が1.23倍、全日制総合学科(クリエイティブスクール)が1.3倍、多部制単位制I部およびII部(クリエイティブスクール)が1.08倍となった。
ウイングルは、最新のデジタルツールを活用した子ども向け「ものづくり教育」事業を開始。2014年4月より東京・渋谷に学習塾「Qremo(クレモ)」を開校する。
パナソニックセンター東京は、小学3年生から6年生とその保護者を対象とした「手づくりネックライト教室」および「手づくり乾電池教室」を春休み期間中に開催する。
英会話教室のイーオンは「子どもの英語学習に関する意識調査」を行った。英会話教室に通い始めたことで「英語が好きになった」子どもが半数以上を占めた。調査はイーオンキッズに通う小学生以下の子どもを持つ保護者396人を対象に2月17日~23日まで行った。
エースチャイルドは3月7日、ネット上のいじめや犯罪、出会い系・有害情報などから子どもを守るWebサービス「Filii(フィリー)」について、Twitterに対応するとともに、β版の無償提供を開始した。
津田塾大学・津田梅子記念交流館は、新小学5年生から中学1年生を対象とした春休み講座「こども英語クラブ」(津田塾フォーラム)を3月26日から30日に開催する。
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