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日本教育工学協会(JAET)は、7月13日(土)に「教育の情報化」実践セミナーを富山大学学生会館ホールで開催する。今回は「ICT活用の定着のための教員研修」をテーマに実施するという。
PUXは5月8日、手書き文字認識ソフトウェア「楽ひら」に、書き順の正誤判定などの機能を追加した新シリーズ 「楽ひら for Education」を開発したと発表した。6月1日よりサンプル提供を開始する。
学習院女子大学環境教育センターは6月9日、小学生親子を対象としたエコサイエンス教室「にぼしのひみつ part2 ~キミも腕利き板前になろう!~」を開催する。参加費200円、要事前申し込み。
兵庫県私立小学校連合会は、5月19日(日)にスペースアルファ三宮で「兵庫県私立小学校連合会 学校相談会」を開催する。入場無料で入退場自由。来場者先着200組に、小学校進学ガイドブック「合格への道」をプレゼントする。
ベネッセコーポレーションは5月8日、同社が運営する海外トップ大学進学塾「ルートH」の学習相談会を開催すると発表した。海外トップ大に合格した同塾の卒業生13人が、高校生に心構えを伝授するという。
伊勢丹新宿店の「リ・スタイル」で、「花」に関連したアイテムやコラボレーションボックスなど、モードな切り口で新しいギフトの提案が母の日に向けてスタートした。
パナソニックグループ3社は、5月15日(水)~17日(金)に開催される「第4回 教育ITソリューションEXPO」に出展する。メインステージにて電子黒板やタブレット連携学習システムを模擬授業形式で紹介する。
神戸電子専門学校は、ゲーム制作関連企業を迎えて公開セミナーを開催すると発表しました。
科学教室やアウトドアチャレンジなどの各種体験コーナーを用意する子ども向けイベント「春のキッズフェスタ」が6月1日に国立オリンピック記念青少年総合センターで開催される。参加は無料、遊びや体験を通して親子で楽しめる内容だという。
子ども支援の国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン」は5月7日、176か国を対象にお母さんにやさしい国をランク付けした「母親指標」を発表した。、1位はフィンランド、最下位はコンゴ民主共和国、日本は昨年より順位を1つ下げて31位だった。
8歳から12歳の子どもを対象に、WEBで集まった絵やセリフをワークショップで一つのストーリーにつなげ、プロの監督が映像化するプロジェクト「ドリームリレームービー」が開催される。参加は無料だが予約は必要。
高知県教育委員会は、平成26年度の県公立学校教員採用候補者選考審査の募集要項をWebサイトで公開している。採用予定数は、小学校教諭が昨年度より20名増の60名程度。
国立感染症研究所は5月8日、風しんの最新動向を発表した。4月28日の全国の風しん累計報告数は5,442件にのぼり、すでに過去5年間で最多だった2012年(年間累計2,392件)の2.27倍となっているという。
北海道教育委員会は5月8日、2014年度北海道・札幌市公立学校教員採用候補者選考検査の実施要領を発表した。2014年度より英語の免除基準がTOEIC730点以上から860点以上などに引き上げられる。
小学館集英社プロダクションが4月6日に実施した、新サービス「テレビドラゼミ」の親子向け公開授業&学習相談会では、参加した家族の約90%が「内容に満足」と回答したという。
品川区立総合区民会館(きゅりあん)では、渡辺満里奈さんの絵本の読み聞かせとクラシックコンサートが楽しめる公演を8月3日に開催する。料金は大人3,500円、子ども(小学生以下)1,500円。
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