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名古屋大学博物館は4月20日(土)に、ミクロの探検隊「ホニュウ類の組織を電子顕微鏡で見てみよう」を開催。小学校5年生以上を対象に、4月10日(水)まで参加者を募集している。
文部科学省は3月29日、「平成24年度幼児教育実態調査」の結果を公表した。結果より、幼稚園と保育所の共有化施設(認定こども園を除く)は年々増加傾向にあり、10年で3.1倍になったことが明らかになった。
進研ゼミ「難関私立中高一貫講座」は、ベネッセお茶の水ゼミナールと合同で、中高一貫校の中学1年生とその保護者を対象とした特別講演会を4月20日(土)と27日(土)に開催する。参加無料で、前日までに予約が必要。
新潟県上越市にある上越科学館の第二展示室Gゾーンが全面リニューアルし、3月30日に一般公開された。新たにゾーンタイトルを「生命の進化と環境」とし、最新技術でリアルに動くティラノサウルスの模型を設置している。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、小惑星探査機「はやぶさ2」に載せる名前・メッセージを募集する「星の王子さまに会いにいきませんかミリオンキャンペーン2」を4月10日より実施する。
平成25年度「第1回日本漢字能力検定」の個人受検の申込受付が4月1日(月)より開始した。検定日は6月30日、申込締切日は5月30日協会必着。ただし、書店での申込受付は5月27日まで。
早稲田塾は4月より、映像授業15,000以上の講座が見放題となるeラーニングシステム「現合ビジョンUnlimited(アンリミティッド)」を開始する。インターネットにつながっていれば、塾内だけでなく、自宅PCやスマートフォンからも視聴できる。
内閣府は3月29日、「青少年のインターネット利用環境実態調査」の報告書を公表した。携帯電話でインターネットを利用している青少年のうち、35.1%は2時間以上インターネットを利用しており、平均利用時間は97.1分に上ることが明らかになった。
季節柄、旅立ちと新たな出会いを経験する子どもたちもたくさんいるはず。今回は、これからへの期待を込めて、こちらの作品をご紹介します。「はるがくる」。
NTTラーニングシステムズとアルクの共同出資会社であるアルク&ラーニングシステムズは、4月1日より英語eラーニングサービス「アルクスマートラーニング」を本格的に提供すると発表した。
NPO法人夢のかけ橋プロジェクトは、8歳から19歳を対象に京セラ名誉会長・稲盛和夫氏の著書「君の思いは必ず実現する」の読書感想文を募集している。応募者は、同プロジェクト設立10周年記念イベントに優先的に参加できるという。
奨学金には、返済する必要のない給付型と、必ず返済しなければならない貸与型があります。給付型の奨励金を多くの大学が制度として採用しています。
春のこの時期は、大学に進む方たちの学費や生活費の質問が数多く寄せられます。そこで、大学生活に必要な資金の額と、それを支える家族・本人の調達額等を纏めて紹介します。まずは親の準備について説明します。
アサヒビールは、4月27日から5月6日までのゴールデンウィーク期間中、小学生とその家族を対象とした工場見学イベント「アサヒクイズツアー~冒険編~」を、全国8つの工場で実施する。
東京都教育委員会は3月28日、「都立高校学力スタンダード」推進校として32校を指定したと発表した。指定期間は、平成25年4月1日から平成27年3月31日までの2年間。その成果をすべての都立高校に普及させるという。
首都圏を中心にネットスーパーを展開するサミットネットスーパーは、入学・転勤・就職などで引っ越しが多くなる新年度に合わせ引っ越しに関する意識調査を実施。引っ越しの理由や引っ越し前後の変化などについて聞いた。
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