「モニター、大きいな」「こんなところがあったんだ」――普段は見ることのできない施設や設備の連続に、小学5・6年生が声をあげる。8月19日に行われた、首都高速道路(以下、首都高)主催「子ども未来プロジェクト」の一場面だ。
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