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大阪大学と科学技術振興機構(JST)と東大阪市は8月7日、睡眠の専門家グループと保護者がスマホで双方向にやり取りできる、幼児の眠りに特化したアプリ「ねんねナビ」を開発したことを発表。秋から、東大阪市の保健センターにて社会実証を開始する。
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