インフルエンザ、沖縄県が警報発令…低年齢層を中心に流行 3枚目の写真・画像

 例年より早く、全国でインフルエンザの患者が増加傾向にある。沖縄県では2019年9月11日、定点あたりの患者報告数が基準値の30人を超える34.10人となり、インフルエンザ警報を発令した。流行拡大を防ぐため、手洗いや咳エチケットなどの予防策を呼び掛けている。

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沖縄県内の型別患者報告数(直近の7週間)
画像出典:沖縄県 沖縄県内の型別患者報告数(直近の7週間)

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