advertisement
advertisement
毎日新聞出版は2022年3月14日、「2022年大学入試速報第5弾」等を掲載したサンデー毎日3月27日増大号を発売した。国公立大前期合格者の高校別ランキングでは、東大・京大合格者が1人の高校まで掲載している。
朝日新聞出版は2022年3月14日、週刊朝日3月25日増大号を発売した。東大・京大等、難関国公立大合格者の高校別ランキングを掲載。定価は470円(税込)。
セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンと工学院大学は、子供の権利と貧困問題について知り、考えることのできるデジタルコンテンツ「あなたのミカタ!権利がワカルと世界がカワル」を共同開発し、Windows版の無料提供を開始した。ダウンロードは、事前申込制。
国際NGOプラン・インターナショナルは2022年3月8日、国際女性デーにあわせ「日本における女性のリーダーシップ2022」のレポートを発表。積極的に意見を述べることができる女性は4人に1人で、あまり積極的とはいえない現状が浮き彫りとなった。
映画「ジュラシック・パーク」「ジュラシック・ワールド」の全編を大スクリーンで上映しながら、音楽部分をフルオーケストラによる生演奏で行う公演が、2022年3月20日と4月29日に東京で、8月17日に大阪で開催される。
子供の教育資金に不安を感じる親が71.7%にのぼることが、2022年3月8日ソニー生命保険が発表したデータから明らかとなった。小学生から社会人になるまでに必要な教育資金の平均予想金額は1,377万円で、2021年度の予想結果から111万円増加した。
キーエンス財団は、大学新2~4年生を対象に「がんばれ!日本の大学生 応援給付金」の募集を2022年3月7日より開始した。応募者の経済状況は問わず、4年制の学部・学科に所属している学生に返済不要の一時金30万円を給付する。
公文教育研究会が小学校低学年の家庭を対象に行った「家庭学習調査2021」によると、子供の1日の家庭学習時間は、平均34.9分、週平均5.7日で、テレビを見る時間は減少傾向にあることがわかった。
中高生のための進学塾モチベーションアカデミアは、オンラインセミナー「次こそは失敗しない!新学年最初のテストで成功するための『勉強計画術』」を、2022年3月13日に無料開催する。対象は中高生、保護者等。申込みは3月11日午後6時まで。
神奈川県教育委員会は2022年3月4日、2022年度(令和4年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜共通選抜等の2次募集志願者数の集計結果を発表した。 2次募集は全日制36校、定時制5校。全日制普通科では募集定員336人に対して志願者数73人、志願倍率は0.22倍となった。
文部科学省は、2021年6月に千葉県八街市で小学生の列にトラックが衝突し5名が死傷した事故を受け、全国の通学路の点検を実施。対策が必要な個所は全国7万6,404か所で、このうち教育委員会・学校による対策が必要な個所は3万7,862か所であることを2022年3月4日公表した。
東京都生活文化局は2022年3月7日、都内私立高等学校の2022年度第二次募集(第2回)の実施校一覧(2月24日公表分)以外の二次募集(追加分)を公表した。2月24日に公表された60校に加え、京華商業(商業)、神田女学園(普通)等、計6校を追加した。
埼玉県教育委員会は2022年3月4日、令和4年度(2022年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜について、入学許可候補者数および欠員補充人員を公表した。全日制全体の入学許可候補者は3万5,119人、欠員補充人員は1,682人だった。
三重県教育委員会は2022年3月5日、2022年度(令和4年度)三重県立高等学校後期選抜志願状況(最終)を公表した。全日制は、募集人数7,149人に対し、志願者数は7,693人、志願倍率は1.08倍。学校別の志願倍率は、松阪(理数)3.00倍、桑名(普通)0.87倍等。
東京都教育委員会は2022年3月1日、2022年度(令和4年度)第1学期都立高等学校の転学・編入学募集(第2学年以上)について公表した。全日制は、日比谷、戸山、西、国立等171校で転学・編入学募集を行う。募集人員は、第2学年2,053人、第3学年2,337人の計4,390人。
家庭教師のトライは2022年3月14日~4月5日の23日間、オンラインLIVE集団塾の新小4~新高3生向け「新学年準備講座」の全科目・全講座を無料で提供する。