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大分県教育委員会は2022年2月18日、令和4年度(2022年度)大分県立高校第一次入学者選抜について、出願締切日の2月18日時点の出願状況を発表した。学校別の倍率は、大分上野丘(普通)1.17倍、大分舞鶴(普通と理数の計)1.46倍等。
栃木県教育委員会は2022年2月21日、令和4年度(2022年度)栃木県立高校入試の一般選抜出願状況(出願変更前)を発表した。2月21日時点の全日制における出願状況は、一般選抜定員7,986人に対し、出願者は9,021人、出願倍率は1.13倍だった。
京都府教育委員会は2022年2月17日、令和4年度(2022年度)京都府公立高校入学者選抜の前期選抜(2月15日・16日に実施)の受験状況を公表した。前期選抜を実施した58校のうち、もっとも倍率が高かったのは鴨沂(普通科・A方式1型)6.65倍。
埼玉県教育委員会は2022年2月21日、令和4年度(2022年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜志願確定者数(確定倍率)を発表した。全日制の普通・専門・総合学科の合計で、入学許可予定者数3万6,721人に対し、志願確定者数は4万265人で、倍率は1.10倍だった。
東京都教育委員会は2022年2月18日、令和4年度(2022年度)東京都立中等教育学校・中学校入試において、新型コロナウイルスによる感染等で受検できなかった場合の「特例による検査」の応募状況を取りまとめ公表した。
秋田県は2022年2月18日、新型コロナウイルス感染拡大にともない、3月8日の学力検査終了後の面接、および3月11日・18日の追検査後の面接について中止を発表した。ただし、3月23日実施予定の2次募集の面接については、感染防止対策を講じ実施する。
医系専門予備校メディカルラボは、最新の入試結果をもとに「2022年度 医学部入試速報分析会」を全国各都市で2022年3月5日から順次開催する。参加無料。分析会の動画は3月22日~31日の期間でオンデマンド配信する予定。
東京都は2022年2月17日、「新型コロナウイルス感染症対策と学校運営に関するガイドライン(都立学校)~学校の『新しい日常』の定着に向けて~」の改訂版を公開。専門家による学校調査等をもとに、新型コロナウイルスのオミクロン株に対応した対策を追記した。
神戸新聞はWebサイト「神戸新聞NEXT」の高校受験特集コンテンツ内で、兵庫県内の公立・私立高校の2022年度入試の出願情報を速報する。閲覧には神戸新聞NEXTへの会員登録が必要。
損害保険ジャパンと子会社のMysuranceが、2022年2月17日に公表した「コロナ禍の修学旅行の参加実態調査」の結果から、参加予定の修学旅行の中止等によるキャンセル料負担に不安を抱いている保護者は26.0%であることがわかった。
好学出版は2022年2月、同社が提供する中学生用教科書準拠教材「新ワーク」の付属コンテンツとして「新ワークWEBドリル」と「新ワークWEBプリント」のデジタルコンテンツの提供を開始した。いずれも、新ワーク本誌を購入すれば無料で利用できる。
岐阜県教育委員会は2022年2月16日、2022年度(令和4年度)岐阜県公立高等学校入学者選抜における第1次・連携型選抜募集出願状況(志願変更前)を発表した。全日制課程は募集定員1万3,301人に対し、1万3,425人が出願し、出願倍率は1.01倍となった。
ベネッセコーポレーションの提供する通信教育講座「進研ゼミ小学講座」は、2022年2月14日~4月28日の間、小学1年生から5年生を対象に、5教科のおさらいができる学習Webアプリ「5教科スパイワールド」の無償提供を実施する。
京都大学は2022年2月15日、令和4年度(2022年度)一般選抜志願者数および第1段階選抜合格者数を発表した。前期選抜の第1段階選抜は、理学部や医学部等、各学部で行われた。
京都大学は2012年2月15日、2022年度特色入試の医学部医学科と法学部(後期)を除く最終選考結果を発表した。最終選考合格者数は、総合人間学部が5人、文学部が9人、経済学部が15人、薬学部が2人、工学部が16人、農学部が10人等。
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは2022年2月9日、誰もが楽しみながら学習できるWebアプリ「みんなの一問一答オンライン」無料キャンペーン版の3月1日公開予定を発表した。正式版の公開は4月上旬予定。