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駿台予備学校は2026年2月26日、2026年度(令和8年度)主要大学入試解答速報に、北海道大学の解答例および分析結果を公開した。試験直後の自己採点から次年度に向けた学習計画の策定まで、大学受験を多角的にサポートする。
大阪府教育委員会は2026年3月2日、2026年度(令和8年度)大阪府公立高等学校一般入学者選抜における確定募集人員を公表した。全日制の課程(クリエイティブスクールを除く)は、当初募集人員より140人少ない3万1,613人を募集する。出願期間は3月4日~6日、学力検査等は3月11日。
北海道教育委員会は2026年3月2日、2026年度(令和8年度)公立高校入学者選抜の最終出願状況を発表した。再出願後の最終出願倍率は、札幌東(普通)1.3倍、札幌西(普通)1.4倍、札幌南(普通)1.3倍、札幌北(普通)1.2倍など。
2026年度(第67回)科学技術週間が2026年4月13日~19日にかけて開催される。科学技術の振興を図るため、文部科学省は学習資料「一家に1枚」を刊行し、関係機関と連携して各地で関連イベントを実施する。
IBC岩手放送は2026年3月4日、同日実施される岩手県公立高校入試の正答速報を午後4時50分から1時間にわたり生放送する。能開センター講師陣を招き、2026年度入試問題をわかりやすく解説する。
北海道内の地上波3局は2026年3月4日、同日実施される北海道公立高校入試の解答速報番組を放送する。北海道文化放送など地上波3局がそれぞれ学習塾とタッグを組み、難関校の合格予想ラインや出題傾向などを独自に解説する。
山梨県教育委員会は2026年2月26日、2026年度(令和8年度)山梨県公立高等学校入学者選抜における全日制後期募集の最終志願状況を発表した。全日制26校の平均志願倍率は0.90倍。学校・学科別では甲府南(理数)1.32倍、甲府第一(普通)1.01倍など。
佐賀県教育委員会は2026年2月25日、2026年度(令和8年度)佐賀県立高校入学者選抜一般選抜の確定志願状況を発表した。全日制の出願者数は4,191人で平均倍率は1.00倍。学校・学科別の志願倍率は、佐賀北(普通)1.59倍、佐賀西(普通)1.20倍、致遠館(理数)1.13倍など。
京都府教育委員会は2026年2月24日、2026年度(令和8年度)京都府公立高校入学者選抜における前期選抜の合格発表を行った。合格者数は、全日制4,989人・定時制26人の計5,015人。平均倍率は前年度比0.06ポイント減の1.88倍となった。
宮崎県教育委員会は2026年2月24日、2026年度(令和8年度)宮崎県立高等学校入学者選抜における一般入学者選抜の最終志願状況を公表した。全日制の平均志願倍率は0.71倍。もっとも倍率が高かったのは宮崎大宮(文科情報)1.81倍であった。
富山県教育委員会は2026年2月24日、2026年度(令和8年度)富山県立高等学校一般入学者選抜の志願状況を公表した。出願締切時点の確定志願倍率は0.89倍。学校・学科別の倍率は、富山中部(探究科学)2.10倍、富山商業(会計ビジネス)1.68倍など。
鳥取県教育委員会は2026年2月24日、2026年度(令和8年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜の最終志願状況を公表した。確定志願倍率がもっとも高かったのは、米子南(生活創造・ライフデザインコース)1.82倍。
文教大学は2026年2月19日、2026年度A日程入試における出題ミスを明らかにした。2月7日の「生物基礎・生物」と、2月9日の「化学基礎・化学」「外国語(英語コミュニケーションI・II、論理・表現I)」の試験問題で発覚。全員正解とする措置をとった。
鹿児島県教育委員会は2026年2月24日、2026年度(令和8年度)鹿児島県公立高等学校一般入学者選抜について、学力検査の出願者数を発表した。全日制課程の最終出願者数は7,948人で、平均倍率は0.77倍。もっとも出願倍率が高かったのは、鹿児島玉龍(普通)1.72倍だった。
奈良県教育委員会は2026年2月19日、2026年度(令和8年度)奈良県公立高等学校入学者一次選抜等出願状況(中間発表)を発表した。市立一条(普通)や磯城野(フードデザイン/パティシエ)では、すでに募集人員を超える出願が集まっている。
洗足こども短期大学は2026年2月18日、2027年度(令和9年度)以降の学生募集を停止することを発表した。2026年4月入学生の受け入れを最後に、以降の新規募集は行わない方針としている。
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