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数学オリンピック財団は2026年1月26日、フランスで4月に開催予定の第15回ヨーロッパ女子数学オリンピック(EGMO)の日本代表選手を決定したと発表した。洛南高等学校や神戸女学院高等学部など4校の女子高校生4人が選ばれた。
東京都教育委員会は2026年1月26日、2026年度(令和8年度)東京都立高等学校入学者選抜(国際バカロレアコースおよび在京外国人生徒等対象)の受検状況を公表した。都立国際高校の国際バカロレアコースは20人の募集に対し、 98人が受検し、倍率は4.90倍となった。
新小学1~現6年生の保護者を対象とした「SAPIX中学受験フォーラム~2026年度入試分析」が2026年2月~3月にかけて首都圏と関西圏の14会場にて開催される。申込締切は開催日前日まで。会場のほか、動画配信もあり希望に応じて選択できる。
人事院は2026年1月26日、2026年春の国家公務員採用試験の申込日程について発表した。総合職試験(院卒者・大卒程度)は2月2日、そのほかの大卒程度試験は2月19日、高卒程度試験の海上保安学校学生採用試験(特別)は3月2日からインターネット申込みを開始する。
宮崎県教育委員会は2026年1月26日、2026年度(令和8年度)宮崎県立高等学校の推薦・連携型入学者選抜志願状況を発表した。全日制高校の推薦志願倍率は平均1.64倍。学校・学科別では宮崎大宮(文科情報)5.81倍がもっとも高かった。
駿台医学部専門校が2026年2月21日から22日にかけて、医学部合格を目指す人に向けた2つのイベントを開催する。テーマは、「浪人生の勝ち筋教えます」と「浪人でも推薦入試!?突破方法教えます」。参加費無料、事前申込制。
2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の追・再試験が2026年1月24日・25日に実施される。追試験場のある京都市内は24日の昼過ぎから天気が崩れ、25日にかけて雪の降るところがありそうだ。東京は、おおむね晴れの予報。
京都府と京都市の両教育委員会は2026年1月21日、2026年度(令和8年度)の公立中学校入試の合格状況を発表した。実質倍率(受検者数÷合格者数)は、西京2.89倍、洛北2.16倍、南陽1.54倍、園部1.20倍、福知山1.83倍となった。
千葉県教育委員会は2026年1月20日、2026年度(令和8年度)千葉県立特別支援学校高等部普通科(職業コース)および専門学科(知的障害者対象)の入学許可候補者および2次募集について発表した。2次募集の締切は1月26日正午まで。
長崎県教育委員会は2026年1月20日、2026年度(令和8年度)長崎県公立高等学校入学者選抜における特別選抜の志願状況を公表した。全日制55校の平均志願倍率は1.26倍。学校別では、佐世保北3.1倍がもっとも高かった。
灘中学校(兵庫県神戸市)は2026年1月20日、2026年度中学入試の合格者を発表した。募集定員180人に対し、出願者数693人、合格者数は282人。出願者数を合格者数で割った倍率は2.5倍となった。
河合塾・駿台・ベネッセは、2026年度(令和8年度)大学入学共通テストの予想平均点を発表した。予想平均点は、自己採点集計サービスの最終集計(約40万人)をもとにした河合塾・駿台・ベネッセの推定値によるもの。
山梨県教育委員会は2026年1月19日、2026年度(令和8年度)入学者選抜前期の志願者数について発表した。全日制課程26校の平均志願倍率は1.02倍。学校別では甲府南(理数)2.00倍がもっとも高かった。
「駿台・ベネッセ データネット」は2026年1月19日、大学入学共通テストの全体概況を公開した。2026年度の最終志願者は前年度比1,066人減の49万6,237人。既卒生が大幅に増え、志願者数に占める現役生比率が低下したことが特徴的だったという。
京都府と京都市の両教育委員会は、2026年1月17日に実施した2026年度(令和8年度)の公立中学校入試の受検者数を公表した。受検倍率は、府立洛北高等学校附属中学校が2.16倍、市立西京高等学校附属中学校が2.89倍など。
河合塾・駿台・ベネッセは、2026年度(令和8年度)大学入学共通テストの予想平均点を発表した。予想平均点は、自己採点集計サービスの途中集計(約36万人)をもとにした河合塾・駿台・ベネッセの推定値によるもの。自己採点集計サービスの最終集計をもとにした推定値は、1月20日午前10時ごろに配信予定。
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