advertisement
advertisement
徳島県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)徳島県公立高校入試における一般選抜の募集人員を発表した。全日制課程は、育成型選抜と連携型選抜の合格者を差し引いた4,164人を募集する。
国公立大学2次試験の前期日程が2023年2月25日からスタートする。これにあわせて予備校等では、解答速報ページで問題や解答等を随時公開していく。解答速報の他、解説や分析、来年度の受験生のための対策についても紹介している。
四谷大塚入試情報センターが2026年度首都圏私立中学入試について、2月5日時点で結果が判明している試験を実質倍率の高い順にまとめた情報*によると、2月4日の入試は、開智日本橋学園(4回)の12.8倍がもっとも高かった。(*特待の回し合格は含まず)
福岡県は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)公立高等学校特色化選抜の内定状況を発表した。特色化選抜を実施した県立高校60校・市組合立7校の志願者8,008人のうち、合格内定者は6,955人であった。
愛知県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)愛知県公立高等学校入学者選抜(全日制課程)の推薦選抜等合格者数と一般選抜等募集人員を発表した。推薦選抜は8,551人が合格。一般選抜等の募集人員は、推薦・特色選抜などの合格者数を差し引いた3万789人となった。
首都圏の私立小学校20校が参加する第14回「私立小学校フェスタ2026in武蔵小杉」が、2026年3月1日に川崎市コンベンションホールで開催される。午前・午後の2部制で、入場は無料。申込みは進学相談.comのWebサイトで受け付けている。
四谷大塚入試情報センターが2026年度首都圏私立中学入試について、2月3日の時点で結果が判明している試験を実質倍率の高い順にまとめた情報*によると、2月2日の入試は、かえつ有明(2日午後特待)の94.7倍がもっとも高かった。(*特待の回し合格は含まず)
大学入試センターは2026年2月9日、大学入学共通テストの出願サイトに登録したメールアドレスについて、3月末以降に使用できなくなる場合は、事前に登録情報の変更を行うよう受験生に呼びかけた。
旺文社は2026年1月30日、「2025年度 都道府県別 大学・短大進学状況」を公表した。地元の大学進学率は全国平均で45.4%。都道府県別では、1位が愛知県(72.5%)、2位が東京都(69.8%)であった。
個別指導学院フリーステップが、「イード・アワード2025塾」高校生・大学受験生の個別指導部門で「関西 最優秀賞」を受賞した。代表取締役社長 永井博氏に合格戦略と独自の仕組みづくりについて聞いた。
滋賀県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)滋賀県立高等学校入学者選抜における一次募集(一般型選抜・学校独自型選抜)の出願状況を発表した。一般型選抜の出願状況は、膳所が普通366人、理数1人、理数と普通の両方114人となっている。
鳥取県教育委員会は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)鳥取県立高校特色入学者選抜の受検者数などを公表した。全日制の志願者数953人(県外71人)のうち、944人(県外71人)が受検。実質競争率は1.00倍で、前年度比0.19ポイント減となった。
東京都は2026年2月5日、インフルエンザ患者数が再び警報基準を超えたと発表した。1シーズンに2度基準を上回るのは1999年の統計開始以降で初めて。現在はB型ウイルスが主流で、集団感染も急増しており、手洗いや換気など感染予防策の徹底を呼びかけている。
群馬県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における全日制課程・フレックススクール選抜の志願状況を公表した。第1回志願先変更後の志願倍率は、沼田(文理探究)1.58倍など。平均志願倍率は0.97倍であった。
兵庫県教育委員会は2026年2月4日、2026年度(令和8年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜における推薦入学などの志願状況を公表した。2月4日午後3時時点の推薦入学実施校の平均志願倍率は1.22倍。市西宮(グローバル・サイエンス)2.53倍がもっとも高い。
大学入試センターは2026年2月5日、大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の実施結果の概要を発表した。受験者数は46万4,090人、受験率は93.52%、平均受験科目数は6.29科目。各教科・科目の平均点などについても最終発表した。
Language