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「調布航空宇宙センター一般公開」が2026年4月19日に開催される。普段は見ることができない航空宇宙分野の研究施設や技術を一般公開するイベントで、入場は事前申込制。申込みは3月16日午後5時まで受け付け、定員7,000人を超えた場合は抽選となる。
兵庫県教育委員会は2026年3月12日、同日実施した2026年度(令和8年度)兵庫県公立高等学校入学者選抜の受検状況を公表した。全日制課程は全体で106人が欠席し、受検倍率(受検者数÷定員)は前年度比0.04ポイント減の0.97倍となった。
福岡県教育委員会は2026年3月11日、2026年度(令和8年度)福岡県立高等学校入学者選抜の学力検査問題と正答・配点をWebサイトに公開した。英語リスニングテスト音源も確認できる。
農林水産省は2026年3月11日、2025年度「第77回獣医師国家試験」の結果を発表した。受験者数1,433人に対し、合格者数は980人、合格率は68.4%で、過去5年でもっとも低かった。
離婚後の子供の養育に関する民法などの改正法が、2026年4月1日から施行される。子供の利益を最優先に考え、これまで認められていなかった共同親権が選択できるようになる。これにより、離婚後の子育ては父母双方が関与する形へと大きく変わる。
朝日新聞出版は2026年3月12日、東大・京大・難関国立大合格者ランキングを特集した週刊誌「AERA(アエラ)3月16日増大号」を発売する。誌面では高校別の合格者数をランキング形式で速報。急伸した高校など注目のデータも掲載する。定価は750円(税込)。
文部科学省は2026年3月10日、ノーベル賞受賞を記念し、第1弾「一家に1枚周期表」に坂口志文氏・北川進氏の写真を加えた改訂版(第14版)を公開した。両氏の直筆サイン入りポスターを10名にプレゼントするキャンペーンも実施する。
東進ハイスクール・東進衛星予備校などを運営するナガセは2026年3月9日、2026年度の難関国立・12大学の志願動向をまとめた分析レポートを公開した。北海道大学の学部別詳細データなど、過去3年分を比較し、最新の入試傾向を浮き彫りにしている。
西日本放送(RNC)は2026年3月10日午後4時48分から、同日実施された2026年度香川県公立高校入試の解答速報番組を生放送する。高松高等予備校の講師陣が、各教科の解答や配点、ポイントとなった問題を解説する。
愛知県教育委員会は2026年3月10日、2026年度(令和8年度)公立高等学校第2次選抜の募集人員を発表した。第2次選抜は全日制77校1校舎の計110学科で3,265人を募集する。
京都大学は2026年3月10日、2026年度(令和8年度)一般選抜(前期日程)の合格発表を行った。全学部で合計2,682人が合格。合格者の受験番号をWebサイトに掲載している。
日本英語検定協会は2026年3月10日、2025年度第3回「実用英語技能検定二次試験(A日程)」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は午前11時以降、個人受験者は午後1時以降、3月1日実施分の合否結果が閲覧できる。
大学通信は2026年3月5日、2026年度(令和8年度)京都大学特色入試の高校別合格者数ランキングを公表した。2026年度の特色入試は171人が合格し、高校別では近畿圏、特に大阪府の学校が上位を独占した。
京都府教育委員会は2026年3月6日、2026年度(令和8年度)京都府公立高等学校入学者選抜(中期選抜)の受検状況を発表した。全日制の受検者数は5,127人で、実質倍率は前年度比0.08ポイント減の0.85倍。学校・学科別では田辺(自動車)1.89倍がもっとも高かった。
文部科学省は2026年3月9日、2026年度(令和8年度)国公立大学入学者選抜(中期・後期日程)の2段階選抜実施状況を発表した。2段階選抜は20大学27学部で実施し、3,477人が不合格となった。2段階選抜による不合格者がもっとも多かったのは「大阪公立大学」の721人だった。
公立大学協会は2026年3月3日、「令和7年度(2025年度)公立大学便覧」をWebサイトに掲載した。全国に101校ある公立大学の設置状況、学部、学生数、教員数、経費などのデータをまとめている。
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