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新渡戸文化学園は2025年5月29日、NITOBE HAPPINESS TALK「髙島市長と語る『未来の学校』」をオンライン配信する。芦屋市の髙島市長をゲストに招き、未来の学校について語り合う。参加費無料、申込みは5月28日午後4時まで。
妊娠・出産・産後における妊産婦等の支援策などに関する厚生労働省の検討会は2025年5月14日、議論の整理案を取りまとめた。2026年度をめどに、標準的な出産費用の自己負担無償化に向けた具体的な制度設計を進めるべきとの方向性を固めた。
神奈川県屈指の私立男子中学校が参加する希学園主催「神奈川男子校フォーラム」が2025年5月30日、Vlag yokohamaにて開催される。当日は浅野・栄光・サレジオ・逗子開成の4校が、それぞれの魅力を伝える。申込みは5月27日まで。
東京都教育委員会は2025年5月12日、全都立学校256校で生成AIサービス「都立AI」を活用した学習を開始すると発表した。対象となる児童・生徒は約14万人。生成AIを活用した授業や探究学習のほか、事務文書作成など校務でも活用する。
灘高等学校は、2025年度大学合格者数(2025年4月14日現在)を公表した。合格者数は東京大学77人、京都大学50人、慶應義塾大学25人、早稲田大学32人など。東大の現役合格者数は77人中59人で現役合格率は27.6%にのぼる。
偽・誤情報を見聞きした4人に1人が何らかの形で情報を拡散していたことが2025年5月13日、総務省「ICTリテラシー実態調査」の結果から明らかとなった。拡散した偽・誤情報のジャンルは「医療・健康」62.6%、「経済」48.8%、「災害」39.3%の順に多い。
武蔵高等学校は、2025年度の大学進学状況(2025年4月15日時点)を公表した。進学者数は東京大学23人、京都大学10人、早稲田大学25人、慶應義塾大学9人など。医学部医学科は国公私立14大学に計16人が進学した。
豊島岡女子学園は、2025年度大学入試の結果(2025年4月2日現在)を公表した。合格者数は東京大学19人、京都大学3人、慶應義塾大学75人、早稲田大学111人など。合格者の割合を分野別にみると、最多は理学・工学系で27.1%、ついで医学(医学)系17.0%であった。
伸芽会は、明星小学校と聖心女子学院初等科の先生を招き、特別講演会を開催する。明星小学校は6月1日に荻窪教室、聖心女子学院初等科は6月15日に目黒教室にて行われる。申込みはWebサイトより受け付ける。
国土交通省は全国の小学1~6年生を対象に、2025年度(令和7年度)「国土と交通に関する図画コンクール」を開催する。テーマは、国土交通省の仕事に関係するもの。応募は2025年9月30日まで、原則、学校単位で受け付ける。
開成高等学校は2025年5月7日、2025年度の大学入試結果を取りまとめ公表した。難関大では東京大学150人、慶應義塾大学189人、早稲田大学257人など。海外大には米コロンビア大学など20大学に20人が合格した。
埼玉大学は2025年6月11日と25日、教師という職業に興味のある高校生に向けたオンライン連続講座「のぞいてみよう! 教育学部のキャンパスライフ」を開催する。参加費無料。申込みは6月1日まで、先着順で受け付ける。
代々木ゼミナールは2025年4月、東京大学の2025年度入試データを公開した。前期日程合格者のうち、関東出身者の割合は61.7%。対照的に、近畿も含めたその他地区の割合は、この20年間で50.7%から38.3%へと9.7%も減少しているという。
群馬県教育委員会は2025年5月12日、低所得世帯における授業料以外の教育費を支援する返済不要の「奨学のための給付金」について、2025年度から新入生に対する前倒し給付を開始すると発表した。前倒し(4~6月相当分)の給付申請は5月23日まで(厳守)。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は、国公私立大学の一般選抜の入試結果を2025年5月7日時点で取りまとめ更新するとともに、集計データを新たに公開した。集計データは、全体概況・地区別・難関10大学・学部系統別、大学別で確認できる。
東京都教育委員会は2025年6月22日、都立中高一貫教育校など全12校が参加する「2025年度(令和7年度)都立中学校等合同相談会」を新宿NSビルにて開催する。申込みは、5月9日午後2時より。
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