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河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は、2025年度国公立大学欠員補充2次募集実施大学を随時公開している。2025年3月3日時点の最新情報によると、岡山大学 医学部 医学科 地域枠コース(岡山県・広島県・兵庫県)が2次募集を実施する。
JSコーポレーションが毎月公表している「大学人気ランキング」。2025年2月28日集計の全国版最新ランキング1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「青山学院大学」。国私立大トップ30は、2か月連続で順位を維持した。
学研ホールディングスは2026年に80周年を迎えるにあたり2025年3月4日、特設サイトの開設と記念ロゴの決定を発表した。コーポレートカラーの緑を基調とした記念ロゴは社員が制作したという。
駿台グループの医学部プロジェクトリーダーによる「1年間で医学部に合格するメソッド」レクチャー会が2025年3月11日から14日まで、駿台医学部専門校の各校舎(東京・横浜・大宮・名古屋)で開催される。高卒生と保護者を対象に各校舎8名まで、先着で事前申込みを受け付ける。参加費無料。
文部科学省は2025年3月5日、第1回「『「令和の日本型学校教育』を推進する学校の適正規模・適正配置の在り方に関する調査研究協力者会議」を開催する。傍聴はYouTube Liveで配信。申込みは3月4日午後2時まで。
厚生労働省は2025年2月28日、2025年第8週(2月17日~23日)のインフルエンザ発生状況を発表した。全国の定点あたり報告数は2.21人で第2週(1月6日~1月12日)の35.02人を境に、6週連続で減少。沖縄県も同日、県内のインフルエンザ警報を解除した。
長野県教育委員会は2025年2月28日、2025年度(令和7年度)公立高等学校入学者後期選抜の志願状況を発表した。願書締切後の志願倍率は全日制平均で0.95倍。学校・学科別では長野(普通)1.12倍、松本深志(普通)1.19倍など。
茨城県教育委員会は2025年2月27日、2025年度(令和7年度)茨城県立高等学校進学学力検査実施状況を公表した。当日の別室受検者は28人、欠席者は新型コロナ15人、インフルエンザ1人、そのほか41人の計57人だった。今後、新型コロナウイルス感染者等は3月7日に追検査が受検できる。
岡山県教育委員会は2025年2月28日、2025年度(令和7年度)岡山県公立高等学校一般入学者選抜の確定志願状況を発表した。県立全日制の平均志願倍率は前年度比0.05ポイント減の1.04倍。学校・学科別の倍率は岡山工業(デザイン)3.88倍がもっとも高かった。
大学通信は2025年2月12日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2024「探究学習に力を入れている中高一貫校」を発表した。3位は栄東(埼玉・共学)、4位は芝浦工業大柏(千葉・共学)、5位は武蔵(東京・男子)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
北海道教育委員会は2025年2月28日、2025年度(令和7年度)公立高等学校入学者選抜の再出願後の出願状況を発表した。最終出願倍率は札幌東1.6倍、札幌西1.4倍、札幌南1.3倍、札幌北1.2倍など。
大学通信は2025年1月30日、「2024年学部系統別実就職率ランキング(法学系)」を公開した。3位は名古屋経済大・法学部、4位は名古屋大・法学部、5位は名城大・法学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
神奈川県教育委員会は2025年2月25日、2025年(令和7)4月1日付け公立高等学校転入学・編入学者選抜の実施について公表した。全日制課程は県立131校と市立14校の全145校で実施する。志願受付締切は3月18日、学力検査は3月19日に各志願先高校にて行う。
山梨県教育委員会は2025年2月27日、2025年度(令和7年度)山梨県公立高等学校入学者選抜における全日制後期募集の確定志願状況を発表した。全日制26校の平均志願倍率は0.95倍。学校・学科別では甲府南(理数)1.39倍、甲府第一(普通)1.08倍など。
奈良県教育委員会は2025年2月26日、2025年度(令和7年度)奈良県公立高等学校入学者特色選抜等合格者数および一般選抜等募集人員を公表した。20校で実施した特色選抜では、計2,289人が合格。全日制の一般選抜は、特色選抜で合格者数が募集人員に満たなかった学科(コース)も含め、4,846人を募集する。
奈良県立高等学校入学者選抜は、2026年度(令和8年度)から現行の特色選抜と一般選抜を一次選抜に一本化する。初年度となる一次選抜は2026年2月16日~24日に第一出願、2月25日~3月2日に第二出願を受け付け、3月4日に学力検査等、3月5日に学校独自検査を実施する。
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