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ACTあばれんぼキャンプツアーズは2024年7月20日より順次、山梨県大月市「みんなの家」にてサマーキャンプを実施する。年齢や日数、アクティビティに応じたプログラムは、最大12泊13日の連続参加も可能。料金は小学生2泊3日6万円(税込)から。
全国障害者学生支援センターは「大学における障害学生の受入状況に関する調査2023」の結果を公表した。自らも大学で学んだ経験をもつ障害当事者の手によって編集・発行された「大学案内2025障害者版」より、在籍状況や受験可否などについてまとめている。
大阪大学部局横断型女性技術職員ネットワークは2024年8月2日、子供向けのサイエンスイベント「科学者になろう!高吸水性樹脂を使った実験」を開催する。大阪大学をメイン会場に、オンサイトやオンラインにて全国10の教育機関を結ぶ。参加費無料。応募締切6月28日。
愛知県は2024年6月11日、小中高生を対象とした起業家精神育成事業「AICHI STARTUP SCHOOL 2024」の募集を開始した。起業について知り、新規事業の立ち上げを体験するワークショップで、将来起業を志す人材の発掘・育成を目指す。参加費無料。
熊本県教育委員会は2024年6月4日、2025年度(令和7年度)熊本県立高等学校入学者選抜の基本方針について発表した。前期(特色)選抜は2025年2月3日、後期(一般)選抜を3月4日・5日に実施する。
活水女子大学(長崎県)は2024年6月5日、大村キャンパスにて看護学部への男子受入に関する記者発表会を開催した。男性看護師へのニーズの高まりや看護職養成の要望を踏まえ、2025年度より看護学部への男子入学をスタートさせる。
Metaは2024年5月、18歳未満の時に撮影された性的な画像や動画の拡散を防ぐためのプラットフォーム「Take It Down(テイクイットダウン)」日本語版の提供を開始。専門家や関連団体を招いた記念イベントを6月6日に開催した。
ジョイセフのSRHRを啓発するプロジェクト「I LADY.」は2024年6月20日、SHIBAURA HOUSE(東京都港区)およびオンラインにて、これからの性教育について考えるイベント「ACTION for CSE:これからの性教育を考える~学校教育は今どうなっているの?」を開催する。参加費無料。要事前申込。
ホテル・インターコンチネンタル東京ベイは、夏休みに親子で楽しめる体験イベント「テーブルマナー教室」「クッキング教室」「リトルパティシエ体験」を開催する。体験料はイベントによって異なり、リトルパティシエ体験なら親子1組2名で1万2,000円から。
埼玉県と埼玉県企業局は2024年7月24・25日、八ッ場ダムのある群馬県長野原町を会場に「水源わくわくセミナー」を開催する。ダムの見学とあわせて、地元の子供たちと交流の場として浦和レッズによるサッカー入門教室を行う。対象は埼玉県在住の小学生と保護者。参加費1人7.000円(大人・子供同額)。
理科実験教室のサイエンス倶楽部は2024年6月1日、幼児から中学生(一部高校生)を対象とした「サイエンスキャンプ」「クエスト(探求)プログラム」など、夏休み限定のイベントプログラムの受付を開始した。申込みは先着順。料金はプログラムによって異なる。
電気通信大学は2024年7月13日、女子中高生向けイベント「匠ガールプロジェクト2024―夏休みは電通大でラボ体験―」を開催する。「空中に映像を浮かばせる装置を作ろう」など10のプログラムの中から選択した1個を体験できる。参加費無料。要事前申込。
旺文社は2024年6月3日、全国の小・中・高校生を対象とした「第68回全国学芸サイエンスコンクール」の作品募集を開始した。今年度は、特別企画として「スタートアップ部門」を新たに創設する。応募締切は9月24日(消印有効)。
小学生の3人に1人は裸眼視力が1.0未満であり、6割を超える子が「授業中に黒板が見えにくい」など生活への影響を感じている一方、8割の親は子供の目の健康を保つ対策をしていないことが、ロート製薬が実施した調査より明らかになった。
群馬県教育委員会は2024年6月3日、2024年度(令和6年度)公立高校説明会・体験入学などの実施予定一覧をWebサイトに掲載した。県立前橋は8月22日と9月14日、前橋女子は8月23日と9月8日に中学生対象の説明会または体験入学などを実施予定。
群馬大学は2024年7月15日、高校生を対象に、大学の施設・実験装置を使って機械工学などを体験できる無料科学体験イベント「機械の学校」を開催する。群馬大学理工学部桐生キャンパスをメイン会場に、太田キャンパスやオンライン参加可能のテーマも企画している。
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