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子供向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsとテレビ朝日は、小学生を対象にしたプログラミングコンテスト「Tech Kids Grand Prix 2026」を開催する。2026年7月1日から9月30日にかけて応募を受け付け、2027年2月に予定される決勝プレゼンテーションにて、日本No.1小学生プログラマーを決定する。
梅雨空が広がる6月下旬の週末、首都圏各地の中学校でイベントが開催される。今回は、フェリス女学院、東洋英和女学院、逗子開成など10校をピックアップ。学校説明会のほか、オープンキャンパスや授業見学など、志望校の雰囲気を直接体験できる機会を紹介する。
「無料 赤ちゃん名づけ」を提供するリクスタは2026年6月10日、「2026年男女別 夏にまつわる名前ランキングベスト15」を発表した。男の子の1位は「碧(あおなど)」、女の子の1位は「葵(あおい)」が選ばれた。男の子の「碧」は、8年連続でのトップとなり、圧倒的な人気を誇っている。
旺文社教育情報センターは2026年6月15日、文部科学省と厚生労働省による就職状況調査をもとに、大学生の就職率に関する分析記事を掲載した。2026年3月卒業の大学生の就職率(4月1日現在)は前年と同じ98.0%で、2023年度の98.1%についで過去2番目の高さとなった。
神山まるごと高専、近畿大学工業高等専門学校、国際高等専門学校、サレジオ工業高等専門学校は2026年7月5日、金沢工業大学 虎ノ門キャンパス(東京都港区)において4校合同の「第5回私立高専合同進学説明会」を開催する。申込締切は7月4日正午。
東京都は都内の中高生を対象に、夏休みの期間中福祉の職場体験事業を実施する。中高生は都内の福祉サービス事業所約60か所の中から、1人1回まで、3~4時間程度の体験ができる。募集人数300人(先着順)。申込締切は、7月体験分が2026年7月3日まで、8月体験分が7月13日まで。
東京都人材支援事業団は2026年8月24日、東京オペラシティ コンサートホール(新宿区)で開催するコンサート「ファミリーで楽しむ からだよろこぶ、わくわくリズムの音楽会」に、都民ら1,500名を無料招待する。トークゲストに第12代体操のお兄さん・福尾誠さんを迎える。応募締切は7月16日(必着)。
外務省は2026年7月30日、各府省庁等が連携して開催する「こども霞が関見学デー」において、さかなクンを招いたイベント「おさかな外交を知って、さかなクンと海の世界へレッツ・ギョー!」を実施する。対象は小学生。参加費無料。申込締切7月8日。
長野県教育委員会は2026年6月10日、2027年度(令和9年度)公立高等学校入学者選抜における学校別実施予定概要を公表した。全日制課程における前期選抜(自己推薦型)は61校が実施。後期選抜(一般)は77校が実施し、すべての学校で学力検査および面接を行う。検査日は前期選抜が2月8日、後期選抜が3月9日。
埼玉県、埼玉県教育委員会と日本政策金融公庫は2026年8月、ビジネス創造プログラム「高校生ビジコンCafe」を開催する。ビジネスプランの作成や発表を通して、これからの社会で活躍するために求められる起業家精神等を育成する。定員30名程度。申込締切は7月27日。
東京都教育委員会は2026年8月2日、都立工科高校の魅力を発信するイベント「都立工科高校ドリーム・フェスタ」を開催する。都立の工科高校が集まり、各校の特色や魅力を発信。また、ドローンやロボットなどの最新技術を体験できるほか、人気タレントが出演するステージイベントも行う。入場無料。
東京都教育委員会は、生成AI等を活用して社会や地域の課題解決に挑戦するプロジェクト「都立学校AI Lab」を始動する。初級・中級・上級の3段階のプログラムがあり、中級「アプリ開発ワークショップ」の募集を2026年6月12日に開始した。対象は都立学校に通う中・高校生。
2026年の夏休みに向け、関東の工場見学スポット第4弾を紹介する。製造工程の視察や体験は、自由研究の題材としても活用できる。早めに最新情報を確認し、計画的なおでかけに役立ててほしい。なお、今回は個人(家族等)での予約についてまとめている。団体の予約は異なることがあるため、別途確認してほしい。
2026年の夏休みに向け、首都圏の無料で楽しめる工場見学スポット第3弾を紹介する。製造工程の視察や体験講座は、自由研究の題材としても活用できる。早めに最新情報を確認し、計画的なおでかけに役立ててほしい。なお、今回は個人(家族等)での予約についてまとめている。団体の予約は異なることがあるため、別途確認してほしい。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年6月15日、「Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~」第272回を公開した。城星学園小学校の藤原雄一郎先生をゲストに迎え、学校の垣根を超えた教員同士の関わりについて迫る。
日本民営鉄道協会は全国の小学生を対象に、鉄道をテーマとした「『私とみんてつ』小学生新聞コンクール」を開催する。応募者には参加賞を贈呈するほか、上位入賞者は東京での表彰式に招待する予定。作品の応募期間は2026年7月1日から9月30日。
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