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韓国(釜山)で2026年5月17日から25日まで開催された「第26回アジア物理オリンピック」に、日本代表の高校生8人が参加した。宮城県仙台二華高校と開成高校の生徒2人が銀メダル、浅野高校など5校の生徒5人が銅メダルを獲得。また、そのうち7人が文部科学大臣特別賞を受賞した。
2026年のオープンキャンパス情報が、各大学の公式Webサイトで公開され始めた。今回は、「関関同立」と呼ばれる私立大学(関西大学・関西学院大学・同志社大学・立命館大学)の日程や概要をまとめて紹介する。実際に足を運んでキャンパスの雰囲気や在学生のようすに触れることは、志望校選びの大きな助けになるだろう。
2026年のオープンキャンパス情報が、各大学の公式Webサイトで公開され始めた。今回は、「日東駒専」と呼ばれる私立大学(日本大学・東洋大学・駒澤大学・専修大学)の日程や概要をまとめて紹介する。実際に足を運んでキャンパスの雰囲気や在学生のようすに触れることで、志望校選びの大きな助けになるだろう。
東邦大学医学部・看護学部は2026年8月14日、小学6年生を対象とした体験プログラム「小学生 夏の医学校」を開催する。脳・神経や免疫、身近な微生物を学べる実験、看護体験、医学体験ラボなどを行う。参加費無料。申込期間6月1日~12日。
第20回アジア太平洋情報オリンピックが2026年5月9日・10日、オンラインで開催された。日本からは28名の高校生等が参加し、金メダルを神奈川大学附属高校・筑波大学附属駒場高校の生徒ら2名、銀メダルを神奈川県立厚木高校など4校の生徒たち4名が受賞した。
5月最後の週末は、各地の中学校でイベントが開催される。今回は、首都圏の中高一貫校で「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。広尾学園、学習院、栄東など10校を紹介する。説明会のほか、部活動体験ができる学校もある。
大学選びを具体化させ、志望校を肌で感じられる「オープンキャンパス」。関東の各医学系大学において、2026年のオープンキャンパス情報が公開され始めた。東京科学大や筑波大、東京医科大など、憧れのキャンパスで施設見学や体験授業、個別相談が行われている。
駿台予備学校は2026年5月14日、2027年度開設予定大学等についてWebサイトに掲載した。学部では、熊本県立大・半導体、清泉大・農など19大学19学部、学科では藤田医科大・医(医工共創)など5大学5学部5学科が設置申請された。入学定員の変更については、前年度に引き続き、薬学部の減員が目立つという。
オープンキャンパス2026年の情報が、各大学の公式サイトで公開され始めた。毎年盛り上がっている人気私大の代表格「早慶上理」の日程をまとめて紹介する。キャンパスの雰囲気や在学生のようすなど、それぞれの特色を肌で感じながら、大学選びの参考にしてほしい。
「秩父宮賜杯 第58回全日本大学駅伝対校選手権大会」の関東地区選考会が2026年5月4日、レモンガススタジアム平塚で開かれた。1位日本大学、2位東海大学、3位大東文化大学など、7校が本大会への出場権を獲得した。8位の専修大学は、7位とわずか0秒65差で出場を逃すこととなった。
戸板女子短期大学(東京都港区)は、2027年度入学生より、週3日の通学でも2年で卒業を目指せる新たな通学スタイル「スマート・カスタムメイド・カレッジ」の導入を発表した。週3日から始め、段階的に週5日のリズムに慣らしていくなど、大学生活への適応のみならず、社会に出るための助走期間を提供する。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年5月18日、「Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~」第268回を公開した。東京学芸大学附属小金井小学校の小池翔太先生をゲストに迎え、教員同士夫婦の円満の秘訣に迫る。
5月下旬の週末は、各地の中学校でイベントが開催される。今回は、首都圏の中高一貫校の「学校見学」等が行われる学校をピックアップ。本郷、東洋英和女学院、明治大学付属中野など10校を紹介する。説明会のほか、個別相談ができる学校もある。
オンライン読書教育サービス「ヨンデミー」は、子供の読書の成長には段階的な「フェーズの壁」があり、ただ読ませるだけでは読む力は伸びないと指摘する。壁を乗り越えるカギは、本の世界に夢中になる経験と、半歩先を行く「適切な負荷(背伸び)」だという。この記事では、全教科の成績向上を支える読解力育成のポイントを紹介する。
オンライン読書教育サービス「ヨンデミー」は、子供の「地頭」の良さは生まれつきではなく、教科書を正しく読み理解できる力の差であると指摘する。浜学園の調査では、読む力の有無で偏差値に約5の差が出ることが判明した。この記事では、子供の「読む力」の現在地を家庭で確認する方法や学習への影響について紹介する。
動画慣れなどにより学習語彙が不足すると、問題を解く以前に問題文が理解できず、また教科書の内容理解にも支障が出る傾向がある。オンライン読書教育サービス「ヨンデミー」は、ショート動画漬けの現代っ子に、語彙不足の深刻化を指摘。この記事では、子供たちの情報環境の変化と、それが学習に与えている影響について紹介する。
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