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AAR Japanは2021年12月1日から2022年2月10日までの期間、書き損じはがきや未使用切手で難民居住地に暮らす若者たちが就学するために必要な学用品等を贈る「難民の若者の未来を応援!書き損じハガキキャンペーン」を実施している。はがきや切手は郵送で募っている。
茨城県教育委員会は2022年1月11日、1月8日に行われた2022年度(令和4年度)茨城県立中学校および茨城県立中等教育学校の入学者選抜における受検者数等について発表した。受検倍率は、水戸第一高等学校附属中学校が4.91倍、並木中等教育学校が3.67倍等。
山口県教育委員会は2022年1月12日、2022年度(令和4年度)山口県立中等教育学校および中学校入学者選抜志願者数について発表した。全体の志願倍率は1.26倍。選抜検査は1月15日に行われる。
東京都教育委員会は2022年1月11日、2022年度(令和4年度)東京都立中等教育学校および東京都立中学校入学者決定応募状況(海外帰国・在京外国人生徒枠募集)について発表した。最終応募倍率は1.69倍。検査は1月25日に行われる。
東京医科歯科大学は2022年1月22日、高校生を対象としたオンラインイベント「世界脳週間2021」を開催する。新進気鋭の教授による講義2本の他、全体討論を実施予定。参加無料、定員は先着100名。
熊本県教育委員会は2022年1月9日、同日に行われた2022年度熊本県立中学校入学者選抜における受検者数について公表した。募集を行った3校の募集定員210人に対し、受検者数は382人で受検倍率は1.82倍。もっとも受検倍率が高かった玉名高等学校附属中学校は2.00倍となった。
ホワイト企業の調査・評価を行うホワイト企業総合研究所は2022年1月4日、2023年卒版「一流ホワイト企業ランキングTOP100 」を発表した。2年連続で1位となったのは「グーグル」。ついで、2位「Facebook Japan」、3位「アマゾン ウェブ サービス ジャパン」となった。
小田急電鉄はダイヤ変更を行う2022年3月12日、小児IC運賃を全区間一律50円とする運賃改定を行う。小児用の通学定期券やフリーパスの料金も低廉化し、子供の日常からお出かけを応援。小児用ICカードの普及を目指したキャンペーンも展開する。
城北・埼玉・茨城地区の私立小学校合同相談会が2022年2月20日に聖学院小学校で開催される。事前申込制で、参加者は1家庭につき1名に限定。申込方法等、詳細は決まり次第Webサイトに掲載する。参加の際はマスク着用のこと。
千葉県私立小学校協会は2022年2月27日、千葉県内の私立小学校10校が参加する「千葉県私立小学校フェア」を開催する。コロナ禍で2020年・2021年と開催を見合わせてきたが、2022年は3年ぶりに開催する予定。各校が説明会等を実施し、最新の入試情報を得ることができる。
文部科学省は2021年12月24日、私立大学等の2021年度(令和3年度)入学者に係る学生納付金等調査結果を公表した。2021年度の私立大学(学部)の初年度学生納付金は135万7,080円。前年度(2020年度)より857円(0.1%)増となった。
文部科学省は2021年12年24日、2021年度(令和3年度)私立高等学校等初年度授業料等の調査結果について公表した。高等学校(全日制)の初年度生徒等納付金の平均額は75万2,696円で、前年度より3,772円(0.5%)増加した。
BABY JOBは2022年1月より、東京都渋谷区のすべての公立保育所において、保育所向け紙おむつのサブスク「手ぶら登園」の利用が開始されると発表した。「手ぶら登園」が東京23区内の公立園に導入されるのは今回が初めてとなる。
千葉県教育委員会は2021年12月22日、2022年度(令和4年度)千葉県県立中学校一次検査結果を発表した。一次検査通過率は、千葉中学校が55.6%、東葛飾中学校が38.4%。二次検査受検候補者を対象に2022年1月24日に適性検査や面接等が行われる。
四谷大塚は、2021年12月12日に実施した小学6年生対象「第6回合不合判定テスト」の偏差値一覧を公表した。難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が筑波大駒場(73)、開成(71)、女子が桜蔭(71)、豊島岡女子学園(70)、等。12月12日実施の第6回が最終回となる。
Z会は2021年12月17日、10月に発売した「2022年用共通テスト予想問題パック」の一部において、数学IAの問題が封入されていない事例が発生していると公表した。Webサイト上に数学IAの問題のPDFを掲載し、急ぎの場合はダウンロードして利用してほしいとしている。