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東京都教育委員会は2026年2月10日、2026年度都立中高一貫校の一般枠募集入学手続状況を発表した。都立中高一貫校10校の合格者計1,490人に対し、入学手続者は計1,382人で、計108人が入学を辞退。今後、募集人員に満たない人数を繰上げ合格者として決定していく。
京都大学は2026年2月10日、2026年度(令和8年度)特色入試の最終選考結果を発表した。10学部で実施した一般枠では142人が合格。2026年度より導入した女性募集枠では、29人が合格した。
日本英語検定協会は2026年2月6日、2026年度第1回検定より実施する本人確認方法の変更について公表した。今後、英検(従来型)、英検S-CBT、英検S-Interviewを対象に、1級から3級の受験者は、試験当日に協会が定める顔写真付き身分証明書の原本提示が必須となる。
東京都教育委員会は2026年2月5日、東京都立中等教育学校および東京都立中学校入学者決定におけるインフルエンザ等学校感染症罹患者等に対する追検査の応募状況を公表した。10校すべてで応募者があり、申請者数は計19名、応募者数は計18名であった。
島根県教育委員会は2026年2月6日、2026年度島根県公立高等学校入学者選抜における一般選抜の出願者数(志願変更前)を発表した。2月5日正午現在の志願倍率は、全日制全体で0.81倍。おもな学校・学科の志願倍率は松江北(理数)1.00倍、出雲(理数)0.96倍など。
秋田県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)秋田県公立高等学校入学者選抜の1次募集志願状況(志願先変更前)を発表した。全日制1次募集全体の総志願者倍率は0.84倍、特色選抜の志願倍率は0.64倍となった。
奈良県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)奈良県公立高等学校入学者特別選抜等の出願状況(確定)を発表した。特別選抜として実施する全国募集特別選抜に、58人の出願があった。
大分県教育委員会は2026年2月5日、2026年度県立高等学校第一次入学者選抜における第一志願の募集人員を公表した。募集人員は大分上野丘300人、大分舞鶴264人など。一部の学校・学科、および県立高校全日制全体の募集人員は2月9日午後5時ごろに発表される予定。
千葉県教育委員会は2026年2月5日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜等の志願状況(志願変更前)を発表した。志願倍率は、全日制の課程が1.11倍、定時制の課程が0.66倍だった。
2026年3月3日ひな祭りの日に、月が完全に地球の影に入る「皆既月食」が観測できる。今回は比較的見やすい時間帯、見やすい高さの月食で、日本全国で見ることができる。季節行事と天文現象が重なる貴重な「ひな祭り月食」のようすは、ライブ配信なども予定されている。
JSコーポレーションが、全国の高校生を対象にした「大学人気ランキング」の最新版(2026年1月31日集計)を公表した。全国版最新ランキング1位は、国立が「東京大学」、公立が「大阪公立大学」、私立が「青山学院大学」。国公私立いずれにおいても上位層に順位の変動は見られなかった。
東京都教育委員会は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)東京都立中等教育学校と東京都立中学校の一般枠募集の受検状況を公表した。10校の平均受検倍率は3.36倍。学校別の受検状況は、小石川3.05倍、三鷹4.30倍など。
東京私立中学高等学校協会は2026年2月2日、2026年度(令和8年度)の学費負担軽減制度についてまとめたリーフレットをWebサイトに掲載した。都内在住の受験生・保護者を対象に、私立高校や私立中学校、私立通信制高校の授業料に対する助成内容を案内している。
石川県教育委員会は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)石川県公立高等学校推薦入学の出願状況を公表した。全日制の出願者数は683人、平均出願倍率は0.84倍。おもな学校・学科の出願倍率は、小松市立(普通)1.47倍など。
埼玉県は、川口市の産業拠点エリア「SKIPシティ」が2026年2月で街びらきから23周年を迎えることを記念したイベントを、2月7日と8日の2日間開催する。映像ミュージアムの無料開館や特別ワークショップなど、エリア内の各施設で家族で楽しめる多彩な催しを用意する。
東京都教育委員会は2026年1月29日、2026年度(令和8年度)東京都立中等教育学校および東京都立中学校の海外帰国・在京外国人生徒枠募集について、入学者決定入学手続状況を公表した。合格者のうち、白鷗高等学校附属中学校は27人、立川国際中等教育は28人が入学手続きを行った。
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