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2018年10月14日、中高生のためのアプリコンテスト「アプリ甲子園2018」の決勝大会がD2C本社で開催された。優勝および総務大臣賞は、渋谷教育学園渋谷高等学校1年の浅野啓さん、埼玉県立浦和高等学校2年の田村来季さんが共同開発した「PERVERSE(パーバース)」に決定した。
スマイルゼミは、イード・アワード2018「子ども英語教材」小学生部門で総合満足度「最優秀賞」、部門賞「子どもが好きな英語教材」を受賞。ジャストシステムの寺尾房代氏に、スマイルゼミでの英語学習の特長や、なぜ満足度が高いのか、など話を聞いた。
東京都立の進学指導重点校(日比谷・西・戸山・青山・国立・八王子東・立川)は、難関大学への合格実績も高いことから人気が続いている。自校作成問題の復活をはじめとする都立入試の傾向について、SAPIX中学部教育情報センター部長の高橋淳氏にインタビューした。
2020年より小学校でのプログラミング教育が必修化となる今の時代に、必要な力を子どもに体験させたいと願う保護者と、グローバル社会を担う子どもたちが、家庭でできるロボットプログラミング「mBot」に挑戦する体験会にお邪魔した。
12月3日、日本政策金融公庫主催による「保護者と生徒ご本人のための教育費セミナー」が開催された。この教育費セミナーは、日本政策金融公庫、日本学生支援機構、日本FP協会の3機関が連携したもので、昨年度に続き今回で2回目となる。
進学指導重点校である日比谷、西、戸山、青山、国立、八王子東、立川の7校の人気はますます高まっている。いよいよラストスパートがはじまるこの大切な時期に、重点校への合格に必要な対策とはどのようなものなのか。
10月15日、全国最大規模のスマートフォン向けアプリコンテスト「アプリ甲子園2017」の決勝大会が、主催のD2C本社で開催された。優勝および総務大臣賞は慶應義塾湘南藤沢高等部3年生の西村佳之さんによる、スケジュール共有SNSアプリ「Nekt」に決定した。
2017年3月2日に実施された、埼玉県公立高校の入試は、社会・理科の学力検査時間が10分延長され、数学と英語の「学校選択問題」は難関校を中心に20校で導入されるなど、これまでとは異なるものとなった。
受験生や保護者に注目度の高い、慶應義塾大学の系列高校4校について、SAPIX中学部 教育情報センター課長の伊藤俊平氏に「入試制度と2017年入試の概況」を、校舎運営部次長の藤本聡氏からは「各校の魅力や特徴と入試対策における考え方やアドバイス」を聞いた。
験生や保護者に注目度の高い早稲田大学の系列高校3校について、SAPIX中学部 教育情報センター課長の伊藤俊平氏に「入試制度と2017年入試の概況」を、校舎運営部次長の藤本聡氏からは「各校の魅力や特徴と入試対策における考え方やアドバイス」を聞いた。
近年、都立人気が高まっている。特に、進学指導重点校(以下、重点校)である日比谷、西、戸山、青山、国立、八王子東、立川の7校は、大学進学実績の向上もあって、“復権”といった言葉も散見されるようになった。
埼玉県御三家をはじめとした難関校を狙う受験生は、今、何を指針とすべきか。「スクール21」入試情報センター所長である宮川由三氏に、県立御三家に合格するためのノウハウや学習に臨む考え方などを聞いた。
文部科学省は6月11日、「平成28年度官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN 日本代表プログラム・高校生コース」における第2期派遣留学生の壮行会を開催した。