教育業界ニュース 活用事例ニュース記事一覧

ロボットクリエイター 高橋氏と前原小 松田校長が語る「ロボット×プログラミング教育」大阪11/8 画像
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ロボットクリエイター 高橋氏と前原小 松田校長が語る「ロボット×プログラミング教育」大阪11/8

 シャープマーケティングジャパンとフルノシステムズは2018年11月8日にEDIX関西2018にて、公開セミナー「ロボット×プログラミング教育」を開催する。対象はプログラミング教育に興味をもつ教職員。先着150名限定。

ケンブリッジ英語検定を活用…グローバルリーダー育成へ日比谷高校の挑戦 画像
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ケンブリッジ英語検定を活用…グローバルリーダー育成へ日比谷高校の挑戦

 都立最難関校の東京都立日比谷高校の英語科主任である中村隆道教諭に、同校の英語教育について聞くとともに、イギリスのケンブリッジ大学英語検定機構のニック・サヴィル博士とSkypeでつなぎ、ケンブリッジ英語検定の活用と効果について聞いた。

経産省「未来の教室」ポータルサイト開設、EdTechデータベースも 画像
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経産省「未来の教室」ポータルサイト開設、EdTechデータベースも

 経済産業省は2018年8月27日、ポータルサイト「未来の教室 Learning Innovation」をオープンした。「未来の教室」実証事業の情報を一元化し、最新情報を発信していくほか、学校・学習塾・個人学習向けにEdTechのデータベースを構築し、ニーズに応じた検索も可能にした。

広島三原市と5企業・団体「プログラミング教育推進協議会」発足 画像
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広島三原市と5企業・団体「プログラミング教育推進協議会」発足

 広島県三原市、RoFReC、シャープら6団体は2018年8月2日、三原地域において児童生徒および地域住民がICT、IoTを楽しく学び地域の発展を目指すことを目的に「MIHARAプログラミング教育推進協議会」を発足した。総務省「地域におけるIoTの学び推進事業」実証事業採択事業。

【EDIX2018】あるのが「当たり前」のICT環境…箕面市・倉田氏×文科省・梅村氏 画像
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【EDIX2018】あるのが「当たり前」のICT環境…箕面市・倉田氏×文科省・梅村氏

 学校現場へのICT導入がなかなか進まないのは、どの自治体も抱える課題だろう。2018年5月17日の「第9回教育ITソリューションEXPO」基調講演には、課題解決に向けた提言を行うべく、大阪府箕面市の倉田哲郎市長、文部科学省・生涯学習政策局の梅村研氏が登壇した。

iPad&Brain+で改革する千葉明徳高校の授業スタイル 画像
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iPad&Brain+で改革する千葉明徳高校の授業スタイルPR

 千葉明徳中学校・高等学校 副校長の梅澤俊秀氏、千葉明徳中学校・高等学校 グローバル教育推進委員会・委員長で英語教諭の谷澤信司氏に、iPadおよびBrain+の導入の意図、成果や課題について聞いた。

ICTで何をする?八丈島・三根小学校に見る能動的学び 画像
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ICTで何をする?八丈島・三根小学校に見る能動的学び

 東京都の「公立小中学校ICT教育環境整備支援事業(出前ICT環境整備支援事業・ICTアドバイザリー事業)」のモデル校のひとつとして採択された東京都八丈島・八丈町立三根小学校で2018年2月20日、公開授業が実施された。

リアルタイムアンケート・システム「respon」ニューヨーク市観光局セミナーでライブ感を演出 画像
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リアルタイムアンケート・システム「respon」ニューヨーク市観光局セミナーでライブ感を演出PR

 これまで多くの大学など教育現場で活用されてきた朝日ネットのリアルタイムアンケート・システム「respon(レスポン)」が、教育業界にとどまらず、企業向けセミナーやイベントなどに向けて活躍の場を拡大してきている。

クローズドな学習環境を実現「FUJITSU 文教ソリューション デジタルラーニング」…グローバルリーダーの育成に活用 画像
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クローズドな学習環境を実現「FUJITSU 文教ソリューション デジタルラーニング」…グローバルリーダーの育成に活用PR

 知識創造理論の世界的権威である、一橋大学名誉教授 野中郁次郎氏のビジョンを具現化し、富士通JAIMSが開発した国際マネジメントプログラム「GLIK(Global Leaders for Innovation and Knowledge」。富士通JAIMSが「GLIK」参加者に向け、2017年より「Fisdom」を導入した。

無線LANの通信中断を解消、リッチデータ化も見据えた聖望学園のICT環境 画像
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無線LANの通信中断を解消、リッチデータ化も見据えた聖望学園のICT環境PR

 埼玉県飯能市にある聖望学園は、キリスト教に基づいた教育理念で運営されている男女共学のミッションスクールである。

甲南大学マネジメント創造学部推奨のSurface Pro 4、利用学生の8割超が満足 画像
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甲南大学マネジメント創造学部推奨のSurface Pro 4、利用学生の8割超が満足PR

 少人数のグループで取り組む「プロジェクト型学習」を主軸とした授業を推進する甲南大学マネジメント創造学部。学習スタイルに欠かせないツールとして、学部開設時からノートPCを必携化。大学生協が2016年度、新入生に向けた推奨機に選定したのが「Surface Pro 4」だ。

千葉県南房総市、14の小中学校がSurface Book導入…校務・教務兼用で有効活用 画像
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千葉県南房総市、14の小中学校がSurface Book導入…校務・教務兼用で有効活用PR

 校務用途と教務用途の両立を実現するため、マイクロソフトのノートPC「Surface Book」を教員に配付。今後は、Surface Bookを活用して、ICTを活用したより効果的な授業を実践していくという。

【特別対談】Fisdom村上和彰氏×松永義昭氏…MOOCの進化で広がる可能性 画像
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【特別対談】Fisdom村上和彰氏×松永義昭氏…MOOCの進化で広がる可能性PR

 MOOCの第一人者のひとりである村上和彰氏と、JMOOC公認プラットフォームであるFisdomの立上げに尽力した松永義昭氏に、日本におけるMOOCの現状や課題、可能性について対談していただいた。村上和彰氏はFisdomのエバンジェリストも務める。

埼玉県立熊谷高等学校の課題探究学習「熊高ゼミ」にMOOC活用、伝統校の先進的な挑戦 画像
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埼玉県立熊谷高等学校の課題探究学習「熊高ゼミ」にMOOC活用、伝統校の先進的な挑戦PR

 埼玉県立の伝統校で男子校である熊谷高校では、総合的な学習の中で1年生に対して「ひとり一研究」という活動「熊高ゼミ」を5年ほど続けており、今年はプレゼンテーションの事前学習にMOOCを活用した。

小中一貫校の取組みから見えた、ICT活用効果がより期待できる子どもとは 画像
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小中一貫校の取組みから見えた、ICT活用効果がより期待できる子どもとは

 足立区立の小中一貫校「興本扇学園(おきもとおうぎがくえん)」にて2月7日、ICT教育プロジェクトの効果測定に関するセミナーが開催された。

小中一貫教育校でタブレット活用、足立区・興本扇学園の取組み 画像
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小中一貫教育校でタブレット活用、足立区・興本扇学園の取組み

 足立区立 興本扇学園が、タブレットやデジタル教材を使ったアクティブラーニングの公開授業を行った。公開された授業は英語、理科、数学、総合学習の4コマ。どんな授業だったのか。

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