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英会話教室を運営するイーオンは、「中学・高校の英語教員向け 指導力・英語力向上セミナー」を2018年7月27日に東京、8月1日に札幌、8月7日に名古屋、8月17日に福岡、8月21日に広島、8月22日に大阪で開催する。参加費は無料。
福岡県大牟田市立明治小学校は、大阪樟蔭女子大学の菅正隆教授(元文部科学省教科調査官)、アウトソーシングテクノロジー、NECフィールディングと連携し、小型の人型ロボット「NAO」を活用した小学3年生向けの外国語活動授業を2018年5月に開始した。
アルクは2018年6月1日から3日にかけて、英語指導者・教育関係者・企業人事教育担当者を対象とする総合イベント「アルク教育ソリューションEXPO 2018」を開催する。
2018年5月18日、東京ビッグサイトで行われた「第9回 教育ITソリューションEXPO(EDIX2018)」において、同志社中学校・高等学校 英語科教諭/EdTech Promotions Manager 反田任氏による「学びNEXT」専門セミナーが開催された。
米カリフォルニア州に位置する海外教育メディア企業「EdSurge」(エドサージ)は、WebサイトでGoogleの英語教育におけるサービス展開について述べた記事を掲載した。
大学入試センター理事長 山本廣基氏「入試改革・高大接続改革の最新動向」と題し講演を行った。
EDIX特別講演として2018年5月18日、渋谷教育学園 理事長・校長の田村哲夫氏は「世界で活躍するグローバル人材を育成する-渋谷教育学園の挑戦~渋幕と渋渋の教育」と題する講演を行った。
ケンブリッジ大学出版とケンブリッジ大学英語検定機構は2018年6月10日、中学校・高校英語科教員や教育委員会関係者を対象とした「Cambridge Day Nagoya」を河合塾千種キャンパス千種校で開催する。参加無料。事前予約制。
2018年5月16日から18日まで、東京ビッグサイトで開催されている教育分野の専門展「第9回 教育ITソリューションEXPO(EDIX)」。最先端のICT機器や教育ICT導入例を求め、多くの教育関係者が来場している。英語に関わる教材・教育コンテンツをいくつか紹介する。
人工知能エンジンおよび人工知能ソーシャルロボットを開発しているAKAは、英語学習AIロボット「Musio(ミュージオ)」を活用した教育機関向け新サービス「Academy Plan(アカデミープラン)」の提供を2018年5月16日より開始した。
ECCは、中学高校内でレッスンを展開する新サービス「英検合格講座」の販売を2018年5月に開始する。2020年度に始まる「大学入学共通テスト」の英語対策として、コーチング制度とECC独自の学習メソッドで英語4技能の習得と英検合格力を育成する。
東京都杉並区教育委員会と早稲田大学教育・総合科学学術院は2018年5月9日、教育・研究活動を相互支援・協力するための協定を締結した。小中学校における外国語教育の充実を目指し、連携を深めていく。将来的には、外国語教育以外の分野にも連携拡充を予定している。
大阪府は2018年5月9日、「グローバル体験プログラム」の募集を開始した。英語の習得意欲向上を目的としたプログラムで、2018年度は府内の高校生に加えて中学3年生も対象とし、全体で2,000人を受け入れる。参加費は無料で、実施期間は5月19日~2019年2月22日。
教育情報サイト「リセマム」は、子ども向け英語教材(通信教材・市販教材)の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2018「子ども英語教材」を発表した。
平成32年度から小学校で次期学習指導要領が全面実施されるのにあたり、平成30年5月現在、約3割の小学校が全面実施同様の授業時数で外国語活動を行っていることが、文部科学省が平成30年5月8日に発表した調査結果より明らかになった。
2017年の中高生の留学者数が過去最高を記録したことが2018年5月8日、留学ジャーナルが取りまとめた「留学白書2018」により明らかになった。高校生までの留学相談件数は7年連続で増加し、高校生の留学出発者は前年比20%増となった。