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徳島県教育委員会は3月5日、全日制課程および定時制課程の一般選抜試験出願変更後の最終出願状況を発表した。全日制課程の募集定員5,126人に対し、出願者は5,270人。倍率は1.03倍となった。
全国の小学4~6年生と中学生を対象とした「第5回全国小・中学生学力カップ2015」が、2015年5月31日に開催される。学校や塾のテストだけでは測れない「知的能力」を競い合う、全国規模のイベントだという。参加費2,000円。
中学受験のための塾選びの参考情報として、関西を中心に進学塾を展開する浜学園の学習法、および小学4年生から6年生までの学年別のカリキュラムと費用を紹介する。
宮城県では3月5日、公立高校の後期選抜が実施された。河北新報では特設Webページを設け、5日中に、国語、数学、社会、英語、理科の5教科すべての問題および正答を掲載した。
英会話教室のイーオンは、全国のイーオンキッズに通う小学生以下の子どもを持つ保護者を対象に、「子どもの英語学習に関する意識調査2015」を実施した。小学校の英語教育の「早期化」には約9割、「5~6年時の教科化」には約6割が肯定的な意見であることが明らかになった。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第14弾では、グループディスカッションについて聞いた。
愛媛県教育委員会は3月4日、全日制課程および定時制課程の出願変更後の最終出願状況を発表した。全日制課程の募集定員9,365人に対し、出願者は9,323人。倍率は1.00倍となった。定時制課程の倍率は0.25倍にとどまった。
ベネッセは3月4日、ベネッセ教育総合研究所が実施した「幼児期から小学1年生の家庭教育調査・縦断調査」の結果について公表。親子で知的なやりとり遊びをする家庭ほど、5歳児の「学びに向かう力」が高いことが明らかになった。
鹿児島県公立高校入試が3月5日と6日の2日間にわたって行われる。MBC南日本放送は、特設Webサイトで公立高校入試の問題と解答の公開を開始した。全日制の出願倍率は県立が0.92倍、市立が0.98倍となった。
山梨県公立高校入試(後期募集)が3月5日に行われている。YBS山梨放送は入試当日の16時20分より、UTYは16時15分より公立高校入試の解答速報を放送する。全日制後期募集の出願倍率は1.04倍であった。
東京都教育委員会は3月4日、平成27(2015)年度第1学期の都立高校補欠募集(転学・編入学、第2学年以上)の内容を発表した。全日制では、日比谷高校など、全173校で2,961人を募集する。
ヴォーカーズは、3月3日、「新卒若手社員による『入社してよかった』会社ランキング」を発表した。結果、プロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン(P&G)がランキングトップとなった。
和歌山県教育委員会は3月4日、全日制課程および定時制課程の本出願受付後の最終出願状況を発表した。全日制課程の募集人員6,876人に対し、一般選抜とスポーツ推薦を合わせた出願者は6,818人。倍率は1.01倍となった。
大阪大学は3月3日、平成29(2017)年度から「世界適塾入試」と題したAO入試、推薦入試を全学部で導入すると発表した。募集定員は、入学定員の約1割とする。これに伴い、一般入試後期日程は平成29年度入試から募集停止となる。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。3月4日は千葉商科大学、大妻女子大学、実践女子大学、創価大学、大正大学、明治大学、金沢大学、佛教大学、京都産業大学の情報を紹介する。
秋田県公立高校入試が3月5日に行われている。ABS秋田放送とAAB秋田朝日放送、AKT秋田テレビの3つの放送局では入試当日に公立高校の解答速報を放送する。全日制の出願倍率は1.03倍で、出願倍率がもっとも高いのは秋田西(普通科)1.66倍であった。