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文部科学省は3月8日、「スーパーサイエンスハイスクール(SSH)」の中間評価を公表。平成26年度(2014年度)指定校の9校について、評価結果および講評をまとめている。「優れた取組み状況」としてもっとも高い評価を得たのは、富山県立富山中部高校。
2018年入試に向け、東京都内の女子中学校9校が参加する合同説明会「第15回女子校アンサンブル」が4月29日、学習院女子大学で開催される。学校紹介ビデオの上映や参加校教員による個別相談会が随時行われる。
代々木ゼミナールはWebサイトで、春のイベント一覧を公開。新学期入学説明会、春期セミナー、オープンキャンパスなど各種イベント・セミナーを掲載するほか、各校舎で実施するイベントも紹介している。
旺文社が運営する大学受験情報サイト「パスナビ」は、関東エリアのおもな私立大学が春休み期間中に開催するオープンキャンパスを紹介する「春のオープンキャンパス開催日ガイド」を公開した。1都6県別の開催日順に掲載している。
福岡県教育庁は、平成29年度公立高校入学者選抜学力検査問題と正答および配点の公開と閲覧について公表した。公開については、3月9日にWebサイトへ掲載する予定で、県庁では13日から、各地区県民情報コーナーでは15日から閲覧が可能になる。
約5人に1人が幼稚園・保育園、小学校以外で英語を学んでおり、英語学習にかける月額費用の平均は6,242円にのぼることが、バンダイが3月7日に発表した調査結果より明らかになった。
長時間学習よりも短時間で集中して行う「積上げ型学習」の方が、学習の定着・集中力に対して効果があることが、ベネッセコーポレーションの実証実験結果より明らかになった。こまめな休憩は、集中力維持に貢献するという。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は3月7日、学習対策に「高1・2生のうちにやっておくべき5つのミッション」と「受験生必読!合格をつかむ1年間の過ごし方」を掲載。高校生に向けたアドバイスとともに、先輩の体験談をまとめた「先輩の声」も見ることができる。
千葉県教育委員会は平成29年3月7日、平成29年度(2017年度)千葉県公立高等学校入学者選抜の入学許可候補者数と第2次募集などの募集人員を発表した。入学候補者数が定員に満たなかった全日制18校26学科が第2次募集を実施する。
中日新聞は、石川・富山の公立高校入試の解答例を入試実施後にWebサイトで公開している。また、問題を北陸中日新聞夕刊(石川県版のみ)、朝刊(石川県版、富山県版)紙面に掲載する。
岡山県立高等学校一般入学者選抜の学力検査が平成29年3月9日に実施される。岡山県私塾連盟は、5教科の問題と解答例、解説動画を試験終了後より順次公開する。合格発表は3月17日に行われる。
神奈川県教育委員会は平成29年3月7日、平成29年度(2017年度)公立高等学校共通選抜の2次募集志願者数(志願変更締切時)を公表した。2次募集実施校は全日制18校、定時制3校。全日制では募集定員180人に対して志願者数353人、志願倍率は1.96倍となった。
京都新聞は平成29年3月7日、平成29年度(2017年度)京都府公立高等学校中期選抜の問題と解答をWebサイトに掲載した。3月8日実施の滋賀県立高等学校一般選抜の解答速報は、情報が入り次第順次掲載するという。
平成29年度(2017年度)北海道公立高校入学者選抜学力検査が3月7日に実施された。リセマムでは、北海道教育委員会から提供を受け、「英語」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
平成29年度(2017年度)北海道公立高校入学者選抜学力検査が3月7日に実施された。リセマムでは、北海道教育委員会から提供を受け、「理科」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
平成29年度(2017年度)北海道公立高校入学者選抜学力検査が3月7日に実施された。リセマムでは、北海道教育委員会から提供を受け、「社会」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。