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いよいよ始まった2017年のゴールデンウィーク。リセマムは、関東・関西を中心に、明日行ける教育イベントやおでかけ情報をまとめた。まだ予約が間に合うものや、当日参加可能なイベントを中心に紹介する。
学研プラスは、「科学と学習PRESENTS」シリーズの最新刊「カラフル水だんご」を4月27日に発売した。水から作った2種類の液体をまぜるだけで、一瞬でぷるぷるとした「水だんご」が作れる実験キット。価格は1,500円(税別)。
ロボット技術検定機構は、小・中・高校生以上を対象としたロボット製作とプログラミングの知識・技能を問う検定試験「ロボット検定for LEGO MINDSTORMS Education EV3」を6月18日に開催する。6月11日までWebサイトにて申込みを受け付ける。
東京都立日比谷高校は、塾関係者を対象とした平成29年度(2017年度)入学者選抜の結果概要に関する説明会を6月6日に開催する。定員は約350名。6月2日までFAXでの申込みを受け付ける。
トーハンは、児童図書選書のための総合ブックカタログ「Luppy(るっぴぃ)2017年度版」を発刊した。主要出版社約190社の児童図書約3,400点が教科別、ジャンル別に掲載されている。
小中学校教員の1日あたりの学内勤務時間は、10年前と比べて平日・土日ともに増加していることが、文部科学省の教員勤務実態調査(速報値)より明らかになった。土日については中学校の部活動で1時間4分増加している。
mpi松香フォニックスは、日本記念日協会より認定を受け、英語の正しい発音を身に付ける「フォニックス学習法」の記念日として4月29日を「フォニックスの日」に制定した。これを記念して4月28日~5月28日に英語教材が当たるキャンペーンを実施する。
文部科学省は4月27日、平成30年度より教科化される「特別の教科 道徳」の「教科書編修趣意書 小学校(平成28年度検定)」をWebサイトに掲載した。教科書発行者の編修の基本方針などを確認できる。
いよいよ4月29日(土)から2017年のゴールデンウィークが始まる。リセマムは、関東・関西を中心に、明日行ける教育イベントやおでかけ情報をまとめた。まだ予約が間に合うものや、当日参加可能なイベントを中心に紹介する。
日本英語検定協会(英検協会)は4月27日、「実用英語技能検定」「英検IBA」「英検Jr.」の2016年度(平成28年度)総志願者数が339万3,520人となったと発表した。前年度比105%で、全世代で均等な増加がみられたという。
知的カードゲーム「Magic:The Gathering(マジック:ザ・ギャザリング)」を製作するウィザーズ・オブ・ザ・コーストは4月28日、ユース アンバサダー プログラム第1期生の募集を開始した。対象年齢は10歳~15歳。
日本経済団体連合会(経団連)は4月27日、「子育て支援策などの財源に関する基本的な考え方」を発表した。自民党から提案された「こども保険」「教育国債」について、公平性などの問題点を指摘。国民的な議論を喚起していく必要があるとしている。
耳にすることも多くなった、子どもの「発達障害」。コラム「発達障害」では、全6回にわたり、未就学期における子育てや育ちの環境について、おもに発達の遅れや偏り、「発達障害」の側面から、その特徴や具体的な関わり方について紹介する。
小中学生が将来就きたい仕事の1位は「会社員」、小中学生の子どもを持つ親が子どもに就いてもらいたい仕事の1位は「公務員」であることが、総合人事・人材サービスを展開するアデコの調査からわかった。
大阪府教育センターでは5月8日から12日にかけてを、電話相談推進週間に設定した。通常よりも電話台数や相談員を増やし、子どもや保護者、教職員からの学校生活の悩みなどの相談に応じる。
東京都教育委員会は4月27日、平成34年度開校予定の都立小中高一貫教育校の教育内容について検討した結果を報告書として公表した。英語のほか第二外国語を取り入れ、語学教育を推進するという。